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平成29年 (2017年) 9月 7日

防災危機管理課

弾道ミサイル落下時に身を守るための行動について

「屋内」にいるとき

④自宅にいる場合

  • すぐに避難できる頑丈な建物があれば、直ちに避難してください。
  • ドアや窓を全部閉めガス、水道、換気扇を止めてください。
  • 爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れるか、できれば窓のない部屋へ移動してください。
イメージ:自宅にいる場合

⑤学校、職場などにいる場合

  • 窓を全部閉め、爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れるか、できれば窓のない部屋へ移動しましょう。
イメージ:学校、職場などにいる場合

○避難後の行動について

  • ・ミサイルに関する追加情報は、防災行政無線や緊急速報メールで情報伝達されます。
  • ・テレビ、ラジオ、インターネットなどを通じて情報収集に努めてください。
  • ・行政からの指示に従い、落ち着いて行動してください。