このページの本文へ移動

ここから本文

トピックパス
トップページ > 組織から探す > 広報広聴課 > 知事記者会見録・平成24年12月28日実施分

平成24年 (2012年) 12月 29日

広報広聴課

知事記者会見録

(平成24年12月28日実施分)

知事記者会見録一覧へ


日時 平成24年(2012年)12月28日(金曜日)

10時00分~10時38分

場所 県庁2階 記者会見室

記者会見する山本知事

発表項目

・年末に当たって



知事

 皆さん、おはようございます。

 今日は、本年最後の記者会見となります。報道関係の皆さまには、今年は大変お世話になりました。ありがとうございました。

 振り返りますと、今年は、県民の皆さまの温かいご支援によりまして、県知事に選任していただき、ふるさとのために県政を担わせていただくこととなり、私にとって忘れることのできない年となりました。

 就任直後は、体調の不全から、県民の皆さまにご心配をおかけしましたけれども、健康を回復して、職務に復帰して後は、「5つの全力」の最優先課題としております「産業力・観光力の増強」のための準備体制づくりや、パートナーシップの構築に向けた市町の首長さんとの意見交換の実施、さらには「5つの全力」の実現に向けた補正予算の編成や国に対する重点要望など、全力で職務を遂行してきたところでありまして、私が目指す「輝く、夢あふれる山口県」の実現に向けて、確かな一歩を踏み出すことができたものと考えております。

 特に、今月の13日には、地元の長年の悲願でもありました「岩国錦帯橋空港」の開港も実現いたしました。企業誘致や交流人口の拡大など、県東部地域の活性化に大きく寄与するものと期待され、今後の「産業力・観光力の増強」に向けた起爆力、弾みにもなるものと考えております。

 一方で、わが国経済は依然として厳しい状態が続いておりまして、本県においても、半導体関連企業等において大規模な雇用調整が行われるなど、大変厳しい雇用情勢にあることから、離職者の方々の早期再就職支援など、県としてできる限りの対策を講じてまいったところであります。

 この間、国政においては、混迷と閉塞感にとらわれた政治が続いてまいりましたが、先般の総選挙をうけて、本県出身の安倍晋三内閣総理大臣が就任され、新政権が発足しました。

 安倍総理におかれましては、我が国が置かれている厳しい状況を打開し、政権公約に掲げられたとおり、わが国の国の働きを取り戻し、日本を取り戻し、再生するまで、その力を存分に発揮されんことを心から願っております。

 私ども山口県も安倍総理の足下の県として志を同じくして、できる限りの働きを全国に先駆けて担っていきたいという心構えでおります。ぜひ安倍新総理の志を遂げることができますように、山口県がその先駆けを担うことができますように精一杯努力してまいる考えでございます。

 私からは以上でございます。



中国新聞

 産業力・観光力の増強ということなんですけれども、その中核を担うのは産業戦略本部かと思うんですが、その辺り、具体像といいますか、どれくらいの規模とか細かい見込み等ありましたら。


知事

 25年度予算編成に向けて年明けから精力的に査定をしてまいりますので、それを通じて、今ご質問がありましたようなことにつきましても、具体化を図っていきたいと考えております。


中国新聞

 部局として独立するということなんですか。


知事

 産業戦略本部が指揮をしていくことになります。


中国新聞

 有識者の会議等を設けるという発言がありましたけれども、その辺りの具体像は。


知事

 今まさにいろんな方々にご相談をしながら体制を整えているところでございます。


中国新聞

 設置時期のめどはありますか。


知事

 ですから、有識者会議の方々からいろいろご意見いただくのは、25年度になって体制が整ってからか、そこまで待つこともなければ、準備が整い次第、ご意見を伺っていこうと思っています。


中国新聞

 年度内ということですか。


知事

 年度内もあり得るということです。


NHK

 新政権が発足して、来年度の予算編成で前の民主党政権からいろいろと変わるところもあるかと思いますが、年明けに来年度予算の編成に関連して、あらためて上京したりとかして政府に対して要望するという考えは今のところありますか。


知事

 あります。

 まず、安倍政権は、緊急経済対策を準備するとおっしゃっています。で、その枠組みの下で補正予算を通常会の前に用意して、通常会が召集されれば直ちに24年度補正予算をやる。それから、25年度当初予算のことを考えますと、暫定予算ということも考えられるわけなので、それを考えますと、15カ月予算ということで予算編成されると思うんですね。そのことを全部通して考えますと、緊急経済対策を整理されるところが非常にクリティカルなタイミングだと思いますので、時期を失しないように、山口県としても、何ができるか、こういうことをやるべきだと考えているということを的確に政権の中にもお話を持ち込んで、まず何としても、24年度の補正予算でやらなくてはいけないことがきちんとできるように取り組んでいきたいと思っています。


NHK

 さきほどおっしゃいましたクリティカルな時期ですけれども、これは補正予算の提出に合わせてということですか。


知事

 補正予算の編成の前提となる緊急経済対策を安倍政権が取りまとめられるタイミングが最もクリティカルなタイミングだと思っています。


NHK

 だからその前に、ということですか。


知事

 ええ、そうです。年が明けたらすぐになります。


中国新聞

 具体的にはどのような事業を重点要求するのでしょうか。


知事

 何としても、一番補正予算の柱となりますのは、防災、特に減災ですね。そのために必要なインフラをきちんと整備する。そのうちで、山口県の場合は、どうしても激烈な被害が想定される南海トラフを前提としますと、これに対して支援をするという立場で働きが期待されると思いますので、その働きがきちんとできるように、例えば典型的には、瀬戸内の沿岸に激烈な津波が来た場合でも、きちんと減災機能、支援機能が発揮できるように基盤を整備していくということになると思います。

 基本的にはもうすでに高潮対策のための計画を持っておりますけれども、そういったようなことを着実に実現するとか、あるいは、耐震岸壁、護岸を必要な所、補足的に整備をしていくとかですね、そういったことが中心になると思います。

 私どもとしては、別途、瀬戸内の産業の再生ということを正面に、1丁目1番地の課題に掲げておりますので、その課題を通じて抽出しましたさまざまな基盤の整備についても、その中で優先的に取り組んでいきたいと思っておりますので、そういったようなことが緊急経済対策に当たっての基本的な理念が齟齬(そご)を来さないように政府要望していくということになると思います。


毎日新聞

 茂木経済産業大臣が、民主党政権時代の2030年代原発ゼロ方針というのを見直すと明言されました。上関原発計画についても影響があると思われますが、茂木大臣の発言についてどのように思われますか。


知事

 自由民主党が今回総選挙に当たって公約した中にすでに掲げられていることでもありますので、政府の責任で取り組んでいただきたいと私どもとしては思っています。

 なお、今、民主党政権の時にこういう方針だとおっしゃっていましたけれども、私どもは民主党政権が政権としておっしゃっているような方針を閣議で決定して定めたというふうには受け止めておりません。経済産業大臣もいろんなことをおっしゃり、それぞれの人がいろんなことをおっしゃっておりましたけれども、政府が国家として動くのは、閣議決定を通じて動くわけでありまして、民主党政権が閣議で方針を決定してこういうふうに取り組んでいくということは、責任ある方々から聞いたこともありませんし、見る限りはそういうふうになっていなかったと思っています。


毎日新聞

 確認させていただきたいのですが、今おっしゃった、政府の責任で取り組んでいただきたいというのは、自民党の公約についてしっかり政府で取り組んでいただきたいという意味なのか、それとも、エネルギー・環境戦略について政府の責任で早く取り組んでいただきたいということなのか、どっちなんでしょうか。


知事

 ほとんど同じことだと思いますけれども、政権政党は自由民主党、安倍内閣ですから、責任ある政治を全うして政府の責任で取り組んでいただきたいということです。


中国新聞

 先日、安倍総裁が来られて、知事との会談の中で、安倍総裁は山口県の凍結という方針を尊重したいというような話をしていました。今後県としての考え方も国の方から問われることもあるかと思うんですけれども、それにはどのように対応していこうとお考えですか。


知事

 はっきりしていることは、国のエネルギー政策をきちんと樹立できるのは国家だけだというふうに考えておりますので、国家が方針を決めればそれに従うという、今までもお話してきましたけれども、そういう姿勢で、山口県は取り組んでまいります。


中国新聞

 今もう首相ですけど、首相の方が県の方針を尊重すると言って、知事の方は、国が樹立すればそれに従うというような、どこがこういう判断をするのかなって、ちょっと分かりにくいんですけども。


知事

 安倍総理は、国の政策が定まらないために、山口県も含めて、各地域が非常に混乱をしているということを理解するという意味で、そういうふうにご発言されたと私は受け止めました。だからといって、内閣としての責任を放棄する、今回の選挙に臨んだ自由民主党の公約を変更するとかそういう趣旨で、前回ですね、記者会見されたときにおっしゃったのではないと、私は受け止めました。

 ですから、山口県のいろいろな苦労は理解しているけれども、政権として責任を持ってですね、少し時間はかかるかもしれないけれども、この問題には取り組んでいく考えだ、というふうに発言されたものと受け止めております。


中国新聞

 前の二井知事は、この上関原発の問題に対しては、国のエネルギー政策に協力するというのと、地元上関町の政策選択を尊重する、この二つの柱でいたんですけど、山本知事もこの二つの大方針を尊重して、引き継いでますか、そういう方針でよろしいんでしょうか。


知事

 そうですね。


中国新聞

 その際に地元上関町というところなんですけども、今いろいろ防災の重点地域とかも拡大されまして、地元という概念も広がってるのかなと思うんですが、周辺市町への意見を聞くとかですね、その辺りのことを知事としてお考えでしょうか。


知事

 周辺市町っていうのは。


中国新聞

 光とかですね。田布施とか。一部には交付金を受け取らないっていう発言をされてる首長もいますし、非常に3.11を境にですね、周囲の状況も、地元の意向というのも、かなり変わってきてるかと思うんですけども、従来からの方針を引き継ぐだけでは、対応できないような気もするんですが、その辺りどのようにお考えでしょうか。


知事

 地元は、基本的には上関町を考えております。


中国新聞

 その他の自治体の、30キロ圏内のですね、その辺りの自治体の声というのは、知事としてはどのように、判断するんですか。


知事

 隣接市町のいろんなお考えを、聞かないとか無視するということではありませんけれども、何を、地元の公共団体の意向として考えるのかは、一義的には立地市町である上関町の考えを、まず前提に行動していきたいと思っております。


山口放送(KRY)

 すみません。KRYですけど、あらためてですね、今年、健康状態がいろいろあってですね、その上で、知事に8月に就任して、今日まで4カ月たちましたけど、知事になる前と知事になった後、あらためてご自身の知事像っていうのは、どういうふうに変化したか何かありますか。知事としての像というかですね、知事になってからこの4カ月どう振り返るのかなと思ってですね。


知事

 それは、9月7日に健康を回復して退院しまして、10日から執務に入って以降は同じでございます。健康を回復することができて、県民の皆さまにお約束したことを取り組めるということを本当に幸せなことだと考えております。


山口放送(KRY)

 あらためて、この1年を知事として、どう総括できましたか。来年はどういう年であってほしいと思われますか。


知事

 なんといっても24年度は、こういう県政を担わせて、知事の仕事を担わせていただく幸せをいただいた年でございますので、脇目もふらずに精一杯努力をしてきた、ということに尽きるんですけれども、いよいよ25年度が、産業再生の正面の年にもなりますし、しかも、山口県出身の安倍総理の下で国政運営が行われると、安倍総理も産業の再生、競争力の強化、そういったものを正面に掲げて、再起動させるんだということで政権を運営されるとおっしゃっております。ほとんど志が重なるっていいますか、そういう政権の下で、県政を運営させていただくということの幸せを感じている次第ですので、新年においてもですね、全国に先駆けて、総理大臣の足下の知事として、間違いのない取り組みを、しかも先行的に、全国の各都道府県をリードする形で山口県が取り組むことができれば、こんな幸せはないという心構えで取り組んでいきたいと思っております。


毎日新聞

 すみません。今年1年を振り返ってですね、今年を象徴する漢字は「金」でしたけども、知事ご自身が1年を振り返って、健康問題とか、県内では経済問題もいろいろありましたけども、漢字1字もしくは一言で表現するとどのような言葉になるのでしょうか。


知事

 ちょっと、心の準備もないんですけどね、そうですね、個人的には、やっぱり健康を損ねたことが一番のショックでして、一番得意な分野でですね、大事な知事選挙の中で、健康を損ねてしまったということが残念で仕方ないんですけども、しかし、おかげさまで、健康を回復することができましたので、そのことを多として、精一杯、全力で取り組んでいきたいと、今年もそうですし、年が明けてからもそういうふうに取り組んでいきたいと思っております。


テレビ山口(TYS)

 この数カ月間でしたけど、点数を付けるとしたら何点ぐらいですか。100点満点で。


知事

 それは、最も不得意なので、付けようがないんですが。非常に難しいところなんでですね。


テレビ山口(TYS)

 一番印象に残った出来事とか、何かありますか。知事になられて。


知事

 そうですね、やはり非常にたくさんの方々から、ご期待を寄せられて、知事の職務は、こういうことなんだなということを実感する日々ですね。はい。間違いのないようにやっていかなきゃいかんなと思う日々です。


読売新聞

 すみません。上関原発の話でちょっとお伺いをしたいのですが、免許の延長申請に関して、県から質問をした2回目の回答が来ていると思うんですけれども、もうそろそろ判断の時期が近づいていると思うんですが、また再度質問をするのかとか、その辺り、時期的なめどというのはどうでしょうか。


知事

 それはですね、おそらく申請者にいろんな質問をしたことを、今、吟味している最中だと思いますので、公有水面埋立法に基づくいろいろな審査に、どこまで必要かというようなことも、事務方が今審査している最中なので、必要があれば事務方の方に聞いていただきたいと思いますけれども、公有水面埋立法の審査に必要な限りで質問を出しますし、それが了したと考えれば、正当な事由があるかどうかを判断して、行政処分を行うということになりますので、今回質問を徴したことについて、どのように公有水面埋立法の審査の過程で評価しているかというのを、ぜひ必要があれば事務方の方に聞いていただきたいと思います。


読売新聞

 まだ現段階では知事が回答を聞いて、知事の中で判断というところまでは至っていないということですか。


知事

 ええ。


中国新聞

 二度の補足説明なんですけれども、山本知事からの指示があったんでしょうか。それとも事務方で判断されたのでしょうか。


知事

 それは事務方で必要だと思うことを質問していると思います。


中国新聞

 知事の方から特段、その指示等はないんですか。


知事

 これを聞け、ということはありません。公有水面埋立法をきちんと適用すると、この行政処分にですね。これに必要な手続きをしていると思っております。


中国新聞

 昨日も市民団体から申し入れがあったんですけれども、知事は議会等でですね、不許可にするという形で、ある意味、審査の結果を先に言っているわけなんですけれども、その中で、これだけ審査が延びていることに対して、県民といいますか、一般的に見てどうしてだろう、という疑問が湧くのは当然かと思うんですけれども、その辺り、知事はどのようにご説明されるのでしょうか。


知事

 公有水面埋立法に基づいて、埋立免許の延長を事業者は申請しているわけです。ですから、適法な申請をして、それを公有水面埋立法に基づいて的確に審査をしなければいけない。正当な事由があるかどうかをですね。その過程で必要な手続きをしているということでございますので、時間が掛かっているから、ご不満であることについて、ご不満な思いを持っておられる方があることについて、否定はしませんけれども、私は法律に基づいて的確に審査するのが仕事であり、申請は申請者の権利でございますので、的確に審査した上で、審査が了したという時に、行政処分をするということだと考えております。


中国新聞

 議会の時もありましたけれども、現時点で不許可という方針は、今日のこの知事会見の場でもお変わりはないということですか。


知事

 だから、正当な事由があるかどうかを、今審査している最中です。


毎日新聞

 県民の一部にはですね、いわゆる政権が代わったことによって、わざと引き延ばしてですね、国の方針が変わるのを見定めているんじゃないかという見方もあるんですが。


知事

 そういう考えは全くありません。


山口新聞

 すみません。話が変わるんですけれども、先日、県議会がですね、山陰道関係で議連をつくられたんですけれども、県や関係の期成同盟会なんかと連携してですね、推進に向けて取り組むということなんですけれども、この県議会の動きについて、どのようにお考えがあるのか、県としてこれからどう進められるのか、お話しを聞かせてもらえますか。


知事

 実は山陰道は、1万4千キロの高規格道路のネットワークの中に欠落している数少ないミッシングリンクの一つなんですね。国が1万4千キロのネットワークを決めた時から、これだけの時間がたちまして、今、ミッシングリンクを解消しなければいけないというのが、道路政策の非常に大きな目標の一つであると、山口県としては認識しております。ですから、国の政策に呼応する形で、できるだけ早くネットワークとしての山陰道がきちんと整備できるということが、大事なことなので、議会と言っていいのか、県民的な運動だというふうに受け止めたらいいのか、私はそっちの方で受け止めているんですが、その議連ができたということについて、県も志を同じくしておりますので、ありがたいことだと思っております。


中国新聞

 岩国基地の関係で、F35が2017年に配備という国防長官の発言があるんですけれども、その後、県の方に、この件に対する具体的な情報提供等はあったのでしょうか。


知事

 ええ。こちらが問い合わせたこともありますので。ですから、長官が向こうでお話しになったということが、はっきりとした事実なので、どういうことなのかということをただしているところでございますけれども、防衛当局も、それから外務省も、明確な形で米国の方から事柄を示されたわけではないんですが、長官の発言があって、そのことを防衛当局も外務省もただしてくれておりますので、その結果も含めて、私どもにきちんとした情報提供をいただき、地元とも相談しながら、対応すべきことがあれば対応していかなければいけないというふうに考えているところです。


中国新聞

 それは騒音等がひどくなるようでしたら、基地の機能強化に当たるとして、県としてはF35の2017年配備に反対していくということですか。その辺り。


知事

 機能強化については、今までの考え方と同じでございます。


中国新聞

 反対すると。


知事

 いや、だから、機能強化に当たるか、当たらないかをきちんと吟味して、対応していくということです。


中国新聞

 当たるとしたら反対すると。


知事

 したら、という仮定の話を、今この場で申し上げるわけにはいきませんけれども。


朝日新聞

 すみません。知事としてですね、初めて迎えるお正月だと思うんですけれども、どのように過ごす予定でしょうか。


知事

 私は1月4日に御用始めの記者会見もさせていただきますし、県職員の皆さんにも新年のごあいさつをする予定を入れてまして、それまでは、父親の住んでおります故郷の柳井でゆっくり過ごそうかと思っているんですが。もしお許しいただけるならですね。


朝日新聞

 一応、明日から冬休みということですか。


知事

 そうですね、今日の午後から休みを取らせていただこうかと。それでは、ありがとうございました。




作成:山口県総合政策部広報広聴課


おいでませ知事室へに戻る



お問い合わせ先

総合政策部

閉じる