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平成28年 (2016年) 3月 18日

広報広聴課

下関エリア


下関エリアをご紹介します。(平成28年3月現在の情報です。)

しものせき観光ホームページ(下関市へのアクセス)

みもすそ川公園の写真

下関市立しものせき水族館「海響館」

関門海峡を再現した瀬戸内海水槽はトンネル状で海底散策気分が味わえます。日本唯一のシロナガスクジラの全身骨格標本や、世界のフグ100種類以上など下関らしい展示も特徴。目の前に関門海峡が広がるアクアシアターでは、イルカとアシカの共演によるパフォーマンスが開催されます。海響館(かいきょうかん)周辺は、関門海峡を行き交う船や対岸の北九州などの美しい夜景を楽しめる地として知られています。

下関市立しものせき水族館「海響館」

海響館

唐戸市場

観光客も買い物を楽しむことができます。金曜日、土曜日、日曜日、祝日には、露店が出て、新鮮な海の幸をその場で楽しめます。

おいでませ山口へ「唐戸市場」

唐戸市場

カモンワーフ

関門自慢の海の幸を中心としたレストランや土産物店が立ち並ぶシーサイドモールです。

おいでませ山口へ「カモンワーフ」

カモンワーフの写真

海峡ゆめタワー

関門海峡を一望できる眺めの良さや、海峡をはさんで広がるダイナミックな夜景が評判の「海峡ゆめタワー」。地上153メートルで、頂上部には、球形総ガラス張りの展望室(28階から30階まで)が設けられています。夜は季節、曜日によって異なるライトアップが施されます。

おいでませ山口へ「海峡ゆめタワー」

海峡ゆめタワーの写真

巌流島

関門海峡に浮かぶ面積10ヘクタールほどの平坦な小島、巌流島(がんりゅうじま)。慶長17(1612)年、宮本武蔵(みやもと むさし)と佐々木小次郎(ささき こじろう)が決闘したといわれています。唐戸桟橋(からとさんばし)から直行便が毎日就航して気軽に渡ることができます。

下関市 巌流島ホームページ

巌流島

赤間神宮

源平壇の浦(だんのうら)の合戦において、二位の尼(にいのあま)に抱かれて入水(じゅすい)された安徳(あんとく)天皇を祭った神社。関門海峡を望み、白壁に朱塗りの水天門(すいてんもん)があります。境内には、平家一門の墓、小泉八雲(こいずみ やくも)の怪談で有名な耳なし芳一(ほういち)の芳一堂や、貴重な資料を展示した宝物殿などもあります。毎年5月には、上臈参拝(じょうろうさんぱい)で有名な先帝祭(せんていさい)のメイン会場となります。また、夜はライトアップされます。

おいでませ山口へ「赤間神宮」

赤間神宮

角島

南国の海のようなコバルトブルーの海と白い砂浜。下関市豊北(ほうほく)町角島(つのしま)は、平成12(2000)年の「角島大橋」の開通以来、その自然豊かな風景で全国に知られるようになりました。角島大橋は、離島に架かる橋のうち、無料で渡れる一般道路としては、日本屈指の長さ(1,780メートル)です。

角島

しものせき観光ホームページ

道の駅 北浦街道 豊北

本州最西端の道の駅で、目の前には北長門海岸国定公園の美しい景色が広がります。

道の駅 北浦街道 豊北







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