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平成31年 (2019年) 2月 22日

県民生活課

2019年 交通事故日報・交通死亡事故発生図


2019年 交通死亡事故発生図

凡例:■交通死亡事故発生場所


山口県交通事故日報


平成29年 交通事故発生状況(確定数)

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成29年

4,918

79

6,046

39,436

平成28年

5,401

64

6,660

40,178

増 減 数

-483

+15

-614

-742


交通事故発生状況【平成30年12月末現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成30年

4,010

52

4,921

40,963

平成29年

4,918

79

6,046

39,436

増 減 数

-908

-27

-1,125

+1,527


交通事故日報【2019年2月21日現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

2月21日

10

11

96

月間累計

186

230

2,068

年間累計

464

576

5,094

昨年同期

589

726

6,001

増 減 数

-125

+5

-150

-907


交通死亡事故の特徴(平成31年1月末現在) ~ 3件3人

〇昼夜別

 夜間                  2人(前年比+2人)

〇路線別

 国道                  3人(前年比+3人)

〇事故類型別

 横断中                 1人(前年比+1人)

 出合頭                 1人(前年比+1人)

 単独                  1人(前年比+1人)

〇年齢層別

 高齢者                 2人(前年比+2人)


交通安全ワンポイントアドバイス

★ 冬時期の交通事故を防止しましょう! ★

2月は、1年のうち最も寒くなり、積雪・凍結によるスリップ事故など、いわゆる「冬型事故」が多くなります。こうした事故を防止するためには、前車との車間距離を十分に確保するとともに、急ブレーキを踏まないよう、いつも以上に危険を予測した運転に心掛けることが大切です。

①減速は早めに!

雪道では、特に「止まること」が難しくなります。早めの減速に心掛けるほか、スピードを出さないことも大切です。

②「急」の付く運転は厳禁!

凍結や積雪した路面では、タイヤのグリップ力が格段に落ちます。急ハンドルはスピン、急ブレーキはスリップ、急加速はホイルスピンの原因になりますので、「急」の付く運転をしないようにしましょう。

③道路状況に注意!

道路に雪や氷がなくても、橋の上や日陰など路面が凍結している場合がよくあります。こうした場合でも慌てることがないよう、路面状況に気を配ることも大切です。


平成30年市町別交通事故発生状況及び事故率

平成30年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 38KB)


2019年市町別交通事故発生状況及び事故率(平成31年2月21日現在)

2019年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 38KB)

※ 県内集計の暫定数値(免許人口は平成29年12月末現在、市町人口は山口県人口移動統計調査平成30年10月1日現在による。)

お問い合わせ先

県民生活課



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