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平成30年 (2018年) 10月 18日

県民生活課

平成30年 交通事故日報・交通死亡事故発生図


平成30年 交通死亡事故発生図

凡例:■交通死亡事故発生場所


山口県交通事故日報


平成29年 交通事故発生状況(確定数)

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成29年

4,918

79

6,046

39,436

平成28年

5,401

64

6,660

40,178

増 減 数

-483

+15

-614

-742


交通事故発生状況【平成30年9月末現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成30年

2,987

33

3,660

30,535

平成29年

3,741

47

4,654

28,908

増 減 数

-754

-14

-994

+1,627


交通事故日報【平成30年10月17日現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

10月17日

14

15

114

月間累計

221

267

1,861

年間累計

3,207

38

3,928

32,375

昨年同期

3,970

52

4,929

30,898

増 減 数

-763

-14

-1,001

+1,477


交通死亡事故の特徴(平成30年9月末現在) ~ 33件33人

〇昼夜別

 昼間                 24人(全死者の72.7%、前年比-8人)

〇路線別

 国道                 10人(全死者の30.3%、前年比-8人)

〇事故類型別

 車両単独               11人(全死者の33.3%、前年比+1人)

〇はみ出し事故

 対向車線へのはみ出し          6人(全死者の18.2%、前年比-5人)

〇年齢層別

 高齢者                22人(全死者の66.7%、前年比-6人)

〇当事者別

 自動車                18人(全死者の54.5%、前年比-3人)


交通安全ワンポイントアドバイス

★ 薄暮時の歩行者事故を防止しよう ★

夜間に道路を横断するときは、車の速度や遠近がわかりにくいので、「まだ渡れるだろう。」と安易に判断せず、必ず車の通過を待って横断しましょう。

車のライトの照射範囲は意外と狭いものです。歩行者から車のライトが見えていても、車の運転者は直前まで歩行者が見えていないことがあります。反射材を利用して、運転者から早く発見されるようにしましょう。

運転者は、歩行者や他車に自分の存在を知らせるため、早めにライトを点灯しましょう。また、先行車や対向車等がいない場合は、こまめにハイビームに切り替え、前方の視界を確保しましょう。


平成29年市町別交通事故発生状況及び事故率

平成29年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 37KB)


平成30年市町別交通事故発生状況及び事故率(平成30年10月17日現在)

平成30年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 38KB)

※ 県内集計の暫定数値(免許人口は平成29年12月末現在、市町人口は山口県人口移動統計調査平成29年10月1日現在による。)

お問い合わせ先

県民生活課



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