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平成30年 (2018年) 12月 14日

県民生活課

平成30年 交通事故日報・交通死亡事故発生図


平成30年 交通死亡事故発生図

凡例:■交通死亡事故発生場所


山口県交通事故日報


平成29年 交通事故発生状況(確定数)

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成29年

4,918

79

6,046

39,436

平成28年

5,401

64

6,660

40,178

増 減 数

-483

+15

-614

-742


交通事故発生状況【平成30年11月末現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成30年

3,674

43

4,522

37,187

平成29年

4,524

67

5,595

35,852

増 減 数

-850

-24

-1,073

+1,335


交通事故日報【平成30年12月13日現在】

区   分

人身事故件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

12月13日

17

22

111

月間累計

159

193

1,447

年間累計

3,833

44

4,715

38,619

昨年同期

4,701

71

5,807

37,300

増 減 数

-868

-27

-1,092

+1,319


交通死亡事故の特徴(平成30年11月末現在) ~ 43件43人

〇昼夜別

 昼間                 30人(全死者の69.8%、前年比-9人)

〇路線別

 県道                 13人(全死者の30.2%、前年比ー5人)

 国道                 13人(全死者の30.2%、前年比-14人)

〇事故類型別

 正面衝突               13人(全死者の30.2%、前年比+3人)

〇はみ出し事故

 対向車線へのはみ出し         13人(全死者の30.2%、前年比-3人)

〇年齢層別

 高齢者                26人(全死者の60.5%、前年比-15人)

〇当事者別

 自動車                24人(全死者の55.8%、前年比-4人)


交通安全ワンポイントアドバイス

★ 飲酒運転を根絶しましょう! ★

お酒を飲むと、安全運転に必要な情報処理能力、注意力、判断力などが低下している状態になります。具体的には、「気が大きくなり速度超過などの危険な運転をする」、 「車間距離の判断を誤る」、「危険の察知が遅れたり、危険を察知してからブレーキペダルを踏むまでの時間が長くなる」など、飲酒運転は事故に結びつく危険性を高めます。

また、酒に弱いと言われる人だけではなく、酒に強いと言われる人でも、低濃度の アルコールで運転操作等に影響を及ぼすことが各種調査研究により明らかになっていますので、飲酒したら絶対に車両等を運転してはいけません!

「飲んだら乗らない。乗るなら飲まない。飲ませない」を実践し、飲酒運転を根絶しましょう。


平成29年市町別交通事故発生状況及び事故率

平成29年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 37KB)


平成30年市町別交通事故発生状況及び事故率(平成30年12月13日現在)

平成30年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 38KB)

※ 県内集計の暫定数値(免許人口は平成29年12月末現在、市町人口は山口県人口移動統計調査平成29年10月1日現在による。)

お問い合わせ先

県民生活課



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