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平成30年 (2018年) 3月 30日

地域安心・安全推進室


 平成30年交通事故日報・交通死亡事故の発生図 


平成30年交通死亡事故発生図


【凡例:【 交通死亡事故発生現場】


山口県交通事故日報


平成29年 交通事故発生状況(確定数)

区  分

発生件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成29年

4,918

79

6,046

39,436

平成28年

5,401

64

6,660

40,178

増 減 数

-483

+15

-614

-742


平成30年3月29日現在 交通事故日報

区  分

発生件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

3月29日

14

14

123

月間累計

338

427

3,331

年間累計

1,008

1,250

10,016

昨年同期

1,273

14

1,587

9,339

増 減 数

-265

-7

-337

+677


平成30年2月末 交通事故発生件数(概数)

区  分

発生件数

死者数

負傷者数

物損事故件数

平成30年

670

822

6,706

平成29年

873

1,082

6,300

増減数

-203

-7

-260

+406


 交通死亡事故の発生状況~平成30年2月末現在1件1人

○発生日時

 平成30年2月16日(金曜日)午後4時頃

○発生場所

 下松市内 県道上

○事故状況

 直進中の軽四乗用車が左方花壇に衝突し、同乗者が死亡したもの

 交通安全ワンポイントアドバイス

◆シートベルトとチャイルドシートを正しく着用しましょう◆


1 ドライバーの方は、車を発進させる前に同乗者がシートベルトを着用しているか必ず確認しましょう。

2 シートベルトをしていないと、交通事故の場合に前の座席の人や天井に頭をぶつけたり、車外へ放り出されたりと大変危険です。全ての座席でシートベルトを必ず着用しましょう。

3 昨年、警察庁と日本自動車連盟(JAF)がシートベルトの着用状況及びチャイルドシートの使用状況の調査を実施しましたが、山口県内の後部座席のシートベルト着用率は、一般道で29.9%、高速道路で64.8%と全国平均を大きく下回っています。

また、チャイルドシートの使用率も68.2%と全国平均を上回っていますが、正しく使用されていない事例が散見されました。シートベルト・チャイルドシートは命綱です。正しく着用しましょう。


平成29年市町別交通事故死者数及び事故率

平成29年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 37KB)


平成30年市町別交通事故死者数及び事故率(平成30年3月29日現在)

平成30年 市町別交通事故発生状況及び事故率 (Excel : 37KB)

※ 県内集計の暫定数値(免許人口は、平成29年12月末現在、市町人口は、山口県人口移動統計調査平成29年10月1日現在による。)



お問い合わせ先

環境生活部

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