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平成27年 (2015年) 3月 4日

国際課

链接  2014.12~2015.1

面向居住在山口县外国人的隔月通讯


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Yamaguchi


汤田温泉


白狐

汤田之名源自涌出温泉的田地。虽然是无色透明的碱性单纯泉,温度却不低,泉水量不减,是山阳路首屈一指的泉都。

有关温泉始于何时,从正治2年(1200年)的国衙文书已出现「汤田」这一地名推断,可以认为至少810年前,或者更早的时代就已经出现。

发现温泉的有这样一个传说,永正年间在汤田的权现山山麓的寺庙内有一个小水池,每天晚上都有一只狐狸来此泡受伤的脚。觉得不可思议的和尚在捧起池内的水时察觉到了水的温暖。让周围的农民在池子附近挖掘,在热水涌出的同时,药师佛的金像也涌了出来,作为温泉的保护佛建堂供奉。拜过佛像后洗温泉浴疑难病症得以治愈「白狐温泉」之名广为称赞,温泉渐渐兴旺起来。




湯田温泉


湯田はその名のとおり、田んぼから湯がわき出たことからついた地名です。湯田温泉は、無色透明のアルカリ性単純泉で、温度も低下せず、湯量も減らず、山陽路随一の温泉街です。

いつごろから湯が出たのかというと、正治2年(1200年)の国衙文書に「湯田」という地名があったことから、少なくとも810年前、むしろそれよりももっと古い時代から出ていたとも言われています。

温泉発見の伝説があります。永正年間ごろ湯田の権現山の麓にあったお寺の境内にある小池に、毎晩一匹の白狐が傷ついた足をつけに来ます。不思議に思ったそこの和尚が池の水をすくってみると温かさが感じられました。そこで近所の百姓に池の近くを掘らせたところ熱い湯がわき出るとともに、薬師仏の金像が出てきたので、温泉の守護仏としてお堂を建てたそうです。この仏像を拝んで湯あみをすると難病も治る「白狐の湯」として評判となり、温泉は栄えるようになったという伝説です。



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