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平成23年 (2011年) 10月 3日
新規発給申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
初めて申請、
旅券の有効期限切れ、
帰国のための渡航書を持っている場合
| 一般旅券発給申請書(10年・5年) | 1 |
戸籍謄(抄)本(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
写真(6か月以内に撮影したもの) | 1 | |
前回取得の失効旅券、帰国のための渡航書(該当する者のみ現物持参) |
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切替発給申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
有効期限が1年未満、
MRP・非MRP旅券をIC旅券に切り替える場合 | 一般旅券発給申請書(10年・5年) | 1 |
戸籍謄(抄)本 (6か月以内に発行されたもの)ただし、成人で氏名 ・本籍等変更がない場合は不要 | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
写真(6か月以内に撮影したもの) | 1 | |
有効なパスポート |
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旅券を損傷した場合 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(新規発給申請扱い)
※申請は本人限定 | 一般旅券発給申請書(10年・5年) | 1 |
戸籍謄(抄)本(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
写真(6か月以内に撮影したもの) | 1 | |
事情説明書(旅券窓口で様式交付) | 1 | |
損傷したパスポート |
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旅券を紛失(焼失)等 した場合 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(新規発給申請扱い)
※申請は本人限定 | 紛失一般旅券等届出書 | 1 |
一般旅券発給申請書(10年・5年) | 1 | |
戸籍謄(抄)本(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
写真(6か月以内に撮影したもの) | 2 | |
立証証明書(警察署の紛失届受理証明書、罹災証明書等) | 1 | |
事情説明書(立証証明書がない場合のみ、旅券窓口で様式交付) |
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訂正新規発給申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(変更内容(氏名、本籍)を訂正しないで新規に申請する場合) | 一般旅券発給申請書(10年・5年) | 1 |
変更内容が証明されている戸籍謄(抄)本 (6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
写真(6か月以内に撮影したもの) | 1 | |
有効なパスポート |
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訂正申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(所持する旅券に氏名と本籍を訂正する場合) | 一般旅券訂正申請書 | 1 |
変更内容が証明されている戸籍謄(抄)本 (6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
有効なパスポート |
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査証欄増補申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(査証(VISA)欄余白ページがなくなった場合) | 一般旅券査証欄増補申請書 | 1 |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
有効なパスポート |
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渡航先追加申請 | 申請に必要な書類等 | 部数 |
|---|---|---|
(限定旅券を所持している場合)※申請は本人限定 | 一般旅券渡航先追加申請書 | 1 |
住民票(窓口で住民基本台帳ネットワークシステムの利用を承諾されれば不要)ただし、住民登録直後の場合と市町の窓口で住所地以外の方が申請する場合は必要(6か月以内に発行されたもの) | 1 | |
有効な限定旅券 |
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注1 | 同一戸籍の人が2人以上で同時に申請する場合は、戸籍謄本1通で申請できます。 |
2
| 旅券を紛失(焼失)等した場合、紛失一般旅券等届出書のみの提出も可能です。ただし、本人に限ります。なお、同届出書提出後の新規発給申請は代理が可能です。 |
3
| 訂正、査証欄増補、渡航先追加申請で提出する住民票は有効旅券を他県で取得した場合に限ります。 |
4
| 査証欄増補申請は、1回のみ可能です。増補頁が無くなった場合は切替新規申請をしてください。 |
◆書類は全て有効な原本が必要です。
◆代理申請(提出)の場合、代理申請(提出)者の本人確認書類も必要
◆本人確認書類は次の表を参考にしてください。
○1点の提示でよい書類
・運転免許証(日本国内で発行された国際運転免許証及び仮運転免許証含む) ・日本国旅券(失効後6か月以内も可)・写真付き住民基本台帳カード ・写真付き身体障害者手帳(写真貼替え防止がなされているもの) ・船員手帳 ・海技免状 ・小型船舶操縦免許証 ・猟銃、空気銃所持許可証・無線従事者免許証 ・宅地建物取引主任者証 ・電気工事士免状 ・官公庁等職員身分証明書(写真、生年月日、 刻印等があるもの) |
○2点の提示が必要な書類 組み合わせはA+A又はA+Bが可能です。
A | ・健康保険証 ・国民健康保険証 ・船員保険証 ・共済組合員証 ・後期高齢者医療被保険者証 ・介護保険証 ・年金証書(年金手帳) ・印鑑登録証明書+実印(申請時に実印を持参)など |
B | ・写真貼付の学生証、公の機関発行の資格証明書 ・失効旅券 ・身体障害者手帳 ・療育手帳 ・母子手帳(未就学児) ・源泉徴収票(申請前年所得に関するもの) ・納税証明書(申請前年度に関するもの) ・在学証明書・理、美容師、調理師免許証など ※貼付された写真はシールプレス加工又は保護シートにより貼り替え防止措置がなされているものに限る。 |
◆小学生以下の本人確認
法定代理人が申請する場合は、法定代理人の本人確認で代替できます。
◆写真の規格は、右下の画像のとおりです。
◆提出された写真がそのまま旅券に転写されます。精度の高い写真を用意してください。
◆規格や画質等により提出された写真の交換をお願いすることがあります。
◆写真裏に氏名を記入し、申請書に貼らないで提出してください。
◆外務省の「旅券用提出写真についてのお知らせ」から注意事項を抜粋
・申請者本人が正面を向いて撮影されたもの
・6か月以内に撮影されたもの
・無帽、無背景
・縁なしで右写真面の各寸法を満たしたもの
(顔の寸法は頭頂部から顎まで)
・カラー、白黒いずれも可
・鮮明であること(焦点が合っていること)
・明るさやコントラストが適切であること
・影のないもの
・背景と人物の境目がわかりにくくないもの
・眼鏡のレンズに光が反射していないもの
・平常の顔貌と著しく異ならないもの
(例えば、口を大きく開き歯が必要以上に見えているものは不可)
・ヘアバンドなどで頭髪を覆っていないもの
・サングラス、マスク及び前髪などで目を隠すなど顔が確認しにくくないもの
・変色していないもの、傷や汚れのないもの
・デジタル写真の場合、ジャギー(階段状のギザギザ模様)がないもの
・デジタル写真の場合、写真専用紙等を使用し、画質が適切であること
◆その他
将来、出入国審査等でICチップに記録された顔画像とそのパスポートを提示した人物の顔を電子機器で照合することが予想され、眼鏡のフレームや反射光が目にかかっているものやフレームが非常に太いものなどは照合の妨げとなる可能性がありますので注意が必要です。同様に、眼鏡やヘアバンド以外にもイアリング、ピアス、カチューシャなど顔の器官が隠れるような装飾品等は好ましくありません。
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