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トップページ > 組織から探す > 国際課 > 青少年の国際交流・内閣府青年国際交流事業

平成22年 (2010年) 2月 2日

国際課

平成22年度内閣府青年国際交流事業の参加青年を募集しています

 

内閣府の行う青年国際交流事業は、諸外国の青年との交流を通して、相互の理解と友好を促進し、広い国際的視野と国際協力の精神を有する次代を担うにふさわしい青年の育成を目指しています。

平成22年度の事業概要、応募資格等は以下のとおりです。

 

【募集概要】

事業名 国際青年育成交流 日本・中国

青年親善交流

日本・韓国

青年親善交流

世界青年の船 東南アジア

青年の船

青年社会活動

コアリーダー育成

プログラム

訪問国 カンボジア、ラオス、リトアニア、ドミニカ共和国 中国 韓国 大洋州地域2カ国

 

 

大洋州地域を中心に世界12か国の青年約140人と共に船内で共同生活をしながら各国を訪問

タイ、マレーシア、インドネシア、シンガポール、ベトナム

 

ASEAN10か国の青年約290人と共に船内などで共同生活をしながら各国を訪問

フィンランド

(高齢者関連活動)

ドイツ

(障害者関連活動)

イギリス

(青少年関連活動)

実施時期 平成22年9月 平成22年9月 平成23年1月〜3月 平成22年10月〜12月 平成22年10月
期間 18日間 15日間 41日間 52日間

(国内プログラム9日含む)

10日間
募集人員 各国10人 各国25人 約140人 約40人 各国8人
資格要件 国籍 日本国籍を有すること。
年齢 18歳〜30歳 (昭和54年4月2日〜平成4年4月1日生まれ) 23歳〜40歳

(昭和44年4月2日から

昭和62年4月1日生まれ)

事後活動 帰国後も事後活動組織に入会し、国際交流活動、青少年活動等の社会活動を活発に行うことができる者。
語学力等 交流活動を円滑に行える英語力を有すること。 訪問国の公用語による簡単な日常会話能力があれば望ましい。 交流活動を円滑に行える英語力を有すること。 高齢者関連、障害者関連または青少年関連の社会活動経験を3年以上有すること。

(英語による簡単な日常会話能力があれば望ましい。)

その他 内閣府(又は旧総務庁)の行う同種の事業に参加したことのある者は応募できません。(ただし、青年社会活動コアリーダー育成プログラムへの応募はこの限りではありません。)
研修 事前 7月上・中旬の7日間 9月中・下旬の6日間 7月下旬の6日間 6月下旬の3日間
出発前 出発直前の約2日間 出航直前の6日間 出航直前の5日間 出発直前の2日間
帰国後 帰国直後の約4日間 帰国直後の2日間 帰国直後の2日間
経費 参加費 10万円程度 6万円程度 22万円程度 23万円程度 8万円程度
研修費用の一部、渡航手続費用及び船内供食費(船事業のみ)など。
事後活

動組織

入会金

 3万円
その他 選考にかかる費用(事前研修参加時の上京・帰郷旅費)及び予防接種料なども参加青年本人の負担となります。
応募窓口  山口県地域振興部国際課〔応募書類:参加申込書、作文、健康診断書を提出してください〕

※青年社会活動コアリーダー育成プログラムの場合は、所属団体からの推薦書もあわせて提出してください。

応募書類は、

内閣府のウェブサイト(http://www8.cao.go.jp/youth/kouryu/bosyu.html)からダウンロードができます。

また、各市町の青少年対策主管課(室)にも備え付けてあります。

募集期間  平成22年2月1日(月曜日)〜3月29日(月曜日) 必着
中間選考会 平成22年4月9日(金曜日) 山口県庁において実施します。
問い合わせ 山口県地域振興部国際課 TEL(083)933−2343

募集要領など詳細は、内閣府のウェブサイトでもご覧いただけます。 

内閣府青年国際交流事業のウェブサイト