| 事業名 |
国際青年育成交流 |
日本・中国 青年親善交流 |
日本・韓国 青年親善交流 |
世界青年の船 |
東南アジア 青年の船 |
青年社会活動 コアリーダー育成 プログラム |
| 訪問国 |
カンボジア、ラオス、リトアニア、ドミニカ共和国 |
中国 |
韓国 |
大洋州地域2カ国 大洋州地域を中心に世界12か国の青年約140人と共に船内で共同生活をしながら各国を訪問 |
タイ、マレーシア、インドネシア、シンガポール、ベトナム ASEAN10か国の青年約290人と共に船内などで共同生活をしながら各国を訪問 |
フィンランド (高齢者関連活動) ドイツ (障害者関連活動) イギリス (青少年関連活動) |
| 実施時期 |
平成22年9月 |
平成22年9月 |
平成23年1月〜3月 |
平成22年10月〜12月 |
平成22年10月 |
| 期間 |
18日間 |
15日間 |
41日間 |
52日間 (国内プログラム9日含む) |
10日間 |
| 募集人員 |
各国10人 |
各国25人 |
約140人 |
約40人 |
各国8人 |
| 資格要件 |
国籍 |
日本国籍を有すること。 |
| 年齢 |
18歳〜30歳 (昭和54年4月2日〜平成4年4月1日生まれ) |
23歳〜40歳(昭和44年4月2日から 昭和62年4月1日生まれ) |
| 事後活動 |
帰国後も事後活動組織に入会し、国際交流活動、青少年活動等の社会活動を活発に行うことができる者。 |
| 語学力等 |
交流活動を円滑に行える英語力を有すること。 |
訪問国の公用語による簡単な日常会話能力があれば望ましい。 |
交流活動を円滑に行える英語力を有すること。 |
高齢者関連、障害者関連または青少年関連の社会活動経験を3年以上有すること。 (英語による簡単な日常会話能力があれば望ましい。) |
| その他 |
内閣府(又は旧総務庁)の行う同種の事業に参加したことのある者は応募できません。(ただし、青年社会活動コアリーダー育成プログラムへの応募はこの限りではありません。) |
| 研修 |
事前 |
7月上・中旬の7日間 |
9月中・下旬の6日間 |
7月下旬の6日間 |
6月下旬の3日間 |
| 出発前 |
出発直前の約2日間 |
出航直前の6日間 |
出航直前の5日間 |
出発直前の2日間 |
| 帰国後 |
帰国直後の約4日間 |
― |
帰国直後の2日間 |
帰国直後の2日間 |
| 経費 |
参加費 |
10万円程度 |
6万円程度 |
22万円程度 |
23万円程度 |
8万円程度 |
| 研修費用の一部、渡航手続費用及び船内供食費(船事業のみ)など。 |
| 事後活 動組織 入会金 |
3万円 |
| その他 |
選考にかかる費用(事前研修参加時の上京・帰郷旅費)及び予防接種料なども参加青年本人の負担となります。 |
| 応募窓口 |
山口県地域振興部国際課〔応募書類:参加申込書、作文、健康診断書を提出してください〕 ※青年社会活動コアリーダー育成プログラムの場合は、所属団体からの推薦書もあわせて提出してください。 応募書類は、 内閣府のウェブサイト(http://www8.cao.go.jp/youth/kouryu/bosyu.html)からダウンロードができます。 また、各市町の青少年対策主管課(室)にも備え付けてあります。 |
| 募集期間 |
平成22年2月1日(月曜日)〜3月29日(月曜日) 必着 |
| 中間選考会 |
平成22年4月9日(金曜日) 山口県庁において実施します。 |
| 問い合わせ |
山口県地域振興部国際課 TEL(083)933−2343 募集要領など詳細は、内閣府のウェブサイトでもご覧いただけます。 |