このページの本文へ移動

ここから本文

トピックパス
トップページ > 組織から探す > 厚政課 > 介護人材・介護福祉士修学資金

平成27年 (2015年) 12月 1日

厚政課

介護福祉士修学資金

介護福祉士修学資金貸与者の方へ

 県から介護福祉士修学資金の貸与を受けた方については、毎年、従事状況報告書を提出する必要があります。

 また、住所変更など一定の事由が生じた場合は、その事実を証明する書類を添えて、各事由に応じた届出等を行っていただく必要があります。

 その他に、以下の区分に該当する場合は、必要書類を添付の上、該当の様式を必ず提出して下さい。

 返還免除対象業務は、介護福祉士として介護等の業務に従事する職種が対象です。「生活相談員」など介護等の業務に従事しない職種は、返還免除対象外となり貸付金の返還義務が発生しますので、御注意下さい。


山口県介護福祉士修学資金貸付規則(H27~) (Word : 27KB)


 

区 分

提出時期

手続き

提出書類

様式

【新規】修学資金の貸付けを希望される方

年度当初

(申請時期は別途お知らせ)

貸付申請書の提出

・貸付申請書

・養成施設の長の推薦書等

別記第1号様式(貸付申請書) (Word : 23KB)

貸付決定の通知後

交付申請書の提出

・交付申請書

・保証書

・連帯保証人の印鑑証明書

・口座振替申出書

別記第2号様式(交付申請書) (Word : 20KB)

別記第3号様式(保証書) (Word : 22KB)

【継続】修学資金の貸付けを希望される方

(引き続き、修学生されている方)

毎年3月31日まで

交付申請書の提出

・交付申請書

・保証書

・連帯保証人の印鑑証明書

別記第2号様式(交付申請書) (Word : 20KB)

別記第3号様式(保証書) (Word : 22KB)

毎年4月15日まで

成績表の提出

・学業成績表

(様式任意)

届出事由の発生された方

・退学、休学した時

・復学した時

・卒業した時

・修学資金の貸付を辞退した時

・返還の措置期間を設けた場合で、該当しなくなった時

・卒業後、1年以内に介護等の業務に従事した時

・介護等の業務に従事しなくなった時

・本人又は連帯保証人の住所、氏名、職業その他重要な事項に異動があった時

・修学生、貸付終了者が亡くなった時

(相続人、連帯保証人が届出)


随時

届出書の提出

・届出書

・当該事実を証する書類

別記第4号様式(届出書) (Word : 16KB)

貸付終了者で、

引き続き業務に従事している方

毎年4月15日まで

報告書の提出

・従事状況報告書

別記第5号様式(従事状況報告書) (Word : 17KB)

連帯保証人を変更される方

随時

変更承認申請書の提出

・連帯保証人変更承認申請書

・印鑑証明

別記第6号様式(連帯保証人変更承認申請書) (Word : 16KB)

別記第6号様式(添付保証書) (Word : 15KB)

返還の猶予(措置期間)を設ける方

随時

設定申請書の提出

・措置期間設定申請書

・当該事実を証する書類

別記第7号様式(措置期間設定申請書) (Word : 17KB)

貸付金の返還義務が発生した方

・貸付けの決定を取り消された時

・卒業後1年以内に、介護等の業務に従事しなかった時

・介護等の業務に従事しなくなった時

・県外へ就職した方

随時

(事実発生から2週間以内)

返還明細書の提出

・返還明細書

別記第8号様式(返還明細書) (Word : 21KB)

全額免除に該当する方

・継続して5年(過疎地域は3年)、

介護等の業務に従事した方

・業務上の事由により死亡、又は業務に起因する心身の故障のため業務を継続することができなくなった時

免除期間が経過した時

債務免除申請書の提出

・返還債務免除申請書

・在職証明書

・介護福祉士登録証の写し

別記第9号様式(返還債務免除申請書) (Word : 18KB)

一部免除に該当する方

・修学資金の貸与期間以上に、介護等の業務に従事した時

・従事期間中に死亡、又は心身の故障のため業務を継続することができなくなった時

随時

(介護等の業務に従事しなくなった時)

債務免除申請書の提出

・返還債務免除申請書

・在職証明書

・介護福祉士登録証の写し

別記第9号様式(返還債務免除申請書) (Word : 18KB)



お問い合わせ先

厚政課



お問い合わせ先

厚政課

閉じる