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トップページ > 組織から探す > 薬務課 > 麻薬・危険ドラッグから麻薬検出

平成29年 (2017年) 2月 16日

薬務課

危険ドラッグから「麻薬成分」を検出

他県が危険ドラッグの試験検査を行ったところ、麻薬成分が検出される事例がありました。当該製品は、麻薬を含有しており、製造・輸入はもとより、所持・譲渡・譲受・使用も麻薬及び向精神薬取締法により厳しく禁止されています。


危険ドラッグにはどのような物質が含まれているか不明なものが多く、人体に極めて有害な作用を及ぼす物質が含まれているものもあり大変危険です。絶対に使用しないでください。


【詳細はこちらをご覧ください。】

麻薬、指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都⑤ 平成29年2月6日)NEW!

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