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トップページ > 組織から探す > 自然保護課 > 自然公園内での火災予防について・自然公園内での火災予防について

平成26年 (2014年) 1月 16日

自然保護課

自然公園内での火災予防について

自然公園内で火事が発生すれば、貴重な自然環境が損なわれてしまいます。


また、いったん火事が発生してしまうと、火の回りが予想以上に早く、煙にまかれてしまうこともあります。


自然に親しむ際には、火気の使用には十分気をつけ、楽しい1日をすごしてください。


《キャンプ場やバーベキューサイトでは》

○火気の使用は、定められた場所、定められた方法で行ってください。

○水バケツなど消火用具を事前に用意し、火気の使用中はその場を離れないでください。

○火気の使用を終えたときは、消火を必ず確認してください。


《タバコの投げ捨ては厳禁です》

○火がついているタバコはもちろん、火を消した吸い殻も投げ捨ては厳禁です。

○タバコの吸い殻は、携帯用の灰皿等に入れて、必ず持ち帰ってください。


《万一火事になったら》

○万が一火事になったら、無理に消そうとせずに、直ちに消防署に連絡してください。



お問い合わせ先

環境生活部

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