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トップページ > 組織から探す > 商政課 > 計量検定所・沿革

平成28年 (2016年) 9月 5日

商政課

沿革

   

明治26年2月

度量衡法施行により事務を開始

明治41年9月

山口県度量衡検定所を下関市に設置

大正4年

内務部商工水産課に度量衡係を設置

大正11年

総務部商工課度量衡係となる

昭和20年7月

度量衡検定所が戦火により消失したため、県庁内に移転

昭和26年6月

計量法公布

昭和30年4月

防府市駐在(2名)を設置

昭和31年4月

防府市駐在を廃止

昭和31年10月

山口県計量検定所設置条例の制定公布に伴い、名称を山口県計量検定所と改称

昭和38年4月

柳井市駐在(2名)を設置

昭和47年5月

山口市神田町に移転

昭和47年12月

下関タクシーメーター装置検査場を新設

昭和48年4月

柳井市駐在を廃止

昭和48年12月

岩国タクシーメーター装置検査場を新設

昭和50年11月

徳山タクシーメーター装置検査場を新設

平成4年5月

計量法全面改正公布

平成10年3月

山口市鋳銭司に新築移転

平成15年3月

下関タクシーメーター装置検査場を廃止

平成17年2月

社団法人山口県計量振興協会 (現 一般社団法人山口県計量協会)を指定定期検査機関、指定計量証明検査機関として知事指定

平成17年4月

定期検査・計量証明検査業務を社団法人山口県計量振興協会(現 一般社団法人山口県計量協会)に委託



お問い合わせ先

商工労働部

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