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平成29年 (2017年) 5月 31日

農林総合技術センター

園芸作物研究室

 <野菜栽培グループ>


業務内容

〇ネギ及びイチゴの共同育種

〇重点推進品目の高品質・安定生産技術の確立

〇省力・軽作業化・省エネ技術の開発

〇新作型、栽培体系の開発


試験研究課題

☆耐暑性に優れる濃緑色葉ネギ育種素材の開発        (平成27年から平成31年まで)

☆共同育種によるイチゴ次世代新品種の育成         (平成28年から平成30年まで)

☆簡易低コスト型栽培システムでの‘かおり野’の高品質・多収生産による高収益体系の確立

                             (平成28年から平成30年まで)

☆UECSプラットホームで日本型施設園芸が活きるスマート農業の実証

                             (平成28年から平成30年まで)

☆冬春トマトの少量培地耕による高糖度安定生産技術の確立  (平成28年から平成30年まで)

☆山口県育成アブラナ科野菜の改良             (平成23年から平成29年まで)

☆薬用植物の栽培技術の確立                (平成27年から平成32年まで)

☆葉色の濃い新品種の特長を活かした、積極的灌水栽培による葉ネギの高温期減収回避技術

                             (平成27年から平成31年まで)

☆イチゴウイルスフリー苗の育成・配布           (昭和58から)

☆種子繁殖型イチゴ品種「よつぼし」の全国展開に向けた省力栽培体系とICTによる生産者ネット

 ワークの確立                      (平成28年から平成30年まで)

☆太陽光エネルギーを蓄熱利用式イチゴ省エネ栽培システムの実証

                             (平成28年)

☆緑のカーテン等による暑熱対策を導入した畑ワサビの超促成栽培技術の開発

                             (平成26年から平成28年まで)

☆和食ブームを支えるワサビの施設化による超促成・高付加価値生産技術の実証

                             (平成28年から平成30年まで)






 <果樹栽培グループ>


業務内容

〇落葉果樹の省力・軽作業化技術の開発

〇落葉果樹の高品質・安定生産技術の開発


試験研究課題

☆ナシ樹体ジョイントによる改良むかで整枝技術の確立    (平成24年から平成28年まで)

☆カットバック高接ぎ及び大苗育苗によるクリの更新技術の確立(平成24年から平成28年まで)

☆ブルーベリーにおける樹皮敷設による樹勢向上およびネット収穫技術の開発

                             (平成24年から平成28年まで)

☆日本ナシ「なつしずく」の高品質化技術の実証       (平成25年から平成28年まで)

☆落葉果樹品種系統適応性試験(ナシ、クリ、ブドウ、モモ) (昭和48年から)

お問い合わせ先

農林総合技術センター園芸作物研究室



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