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トップページ > 組織から探す > 県史編さん室 > 刊行物・第20回配本『史料編 幕末維新3』

平成26年 (2014年) 8月 27日

県史編さん室

第20回配本 史料編 幕末維新3の主な内容

1 概要

上関宰判伊保庄阿月(現柳井市)に所領を持ち、藩の枢要に与る当役・当職を歴任した浦靫負元襄うらゆきえもとまさが、文政8年(1825)から明治3年(1870)までの間に書き継いだ全62巻の日記の中から、幕末の激動期に記した5巻を収録したものです。


2 主目次

解説

安政四丁巳日記(官記)

安政四丁巳日記(私記)

安政五戊午日記(官記)

文久二壬戌日記(公私記)

慶応二丙寅日記

浦元襄君略伝

付録 長州藩江戸桜田御屋敷指図


3 仕様・体裁

■仕様/体裁‥‥‥‥A5判上製本(布クロス装、ビニ-ルカバ-付、貼函入り)

■頁数‥‥‥‥‥‥‥1042頁


4 発行

平成19年2月発行



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