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トップページ > 組織から探す > 教職員課 > 教員養成・教育実習実施に当たってのガイドライン

平成25年 (2013年) 3月 27日

教職員課

”教員の卵”を育てる山口県教育委員会の取組

やまぐちで教員になる夢を育む・力を培う

「教育実習実施に当たってのガイドライン」



各学校で実施する教育実習は、教員志望者が、初めて教壇に立ち、児童生徒とのふれあいや先輩教員からの指導助言・支援を通して、教員になる意志をより高めたり、授業をする力や児童生徒を理解する力など、その重要性に気付いたりする重要な機会であり、教員養成の中核となるものです。

本ガイドラインでは、教育実習の実施に際しての基本的な考え方や、指導内容・指導方法、さらには、指導に当たっての留意点を示すとともに、効率的に実施することができるよう、巻末には、様々な様式や参考資料を添付しています。

掲載内容(概要)


第1章 教育実習の意義と教育実習校の役割

第2章 教育実習生の受入

第3章 教育実習プログラムの作成

第4章 授業づくりの指導

第5章 授業に関する技術の指導・授業の評価

第6章 学級経営に関する指導 その他の教育活動に関する指導

第7章 養護教諭・栄養教諭の実習

第8章 教育実習の評価方法

第9章 教育実習Q&A

参考資料

様式集・資料集

講義資料




教育実習実施に当たってのガイドライン

表紙 第1章 (PDF : 5MB)

第2章 (PDF : 3MB)

第3章 (PDF : 4MB)

第4章 (PDF : 9MB)

第5章 (PDF : 7MB)

第6章 第7章 (PDF : 6MB)

第8章 第9章 (PDF : 4MB)

参考資料 (PDF : 3MB)

様式集・資料集 (PDF : 5MB)

講義資料1 (PDF : 5MB)

講義資料2 (PDF : 8MB)



お問い合わせ先

教育庁

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