ここから本文

トピックパス
トップページ > 組織から探す > 社会教育・文化財課 > 世界スカウトジャンボリー・世界スカウトジャンボリー

平成24年 (2012年) 5月 18日

社会教育・文化財課

 2015年「第23回世界スカウトジャンボリー」が山口県で開催されます。2013年には、プレ大会として日本ジャンボリーが開催されます。

 これらの大会では、きらら浜を主会場に県内各地で様々なプログラムが実施される予定で、「住み良さ日本一の元気県山口」を国内外に発信する絶好の機会となります。

 これらの大会を本県の青少年の健全育成につないでいくため、スカウトのみならず、多くの青少年が交流できるネットワークの仕組みをつくり、ボランティア活動や国際交流活動を通じて、次代を担う青少年の育成に寄与したいと考えています。

 

世界スカウトジャンボリー等の開催に関する覚書の締結

 

二井知事と奥島理事長が締結後

 

■目 的

 「第23回世界スカウトジャンボリー」及びそのプレ大会である「第16回日本ジャンボリー」が、次代を担う本県青少年の健全育成や豊かな国際感覚の醸成につながるよう、大会の成功に向けて、本県による支援やボーイスカウト日本連盟が果たすべき取組について確認するため、覚書を締結しました。

 

■日 時

  平成24年5月16日(水曜日) 11:30〜11:55

 

■場 所

  正庁会議室(県庁4階)

 

■締結者

  ○公益財団法人ボーイスカウト日本連盟

   理事長 奥 島 孝 康(おくしま・たかやす)

   (元早稲田大学総長、公益財団法人日本高等学校野球連盟会長)

 ○山口県

   知  事 二 井 関 成

 

■次 第

 (1)覚書の説明(県教育委員会)

 (2)覚書署名(二井知事、奥島理事長)

 (3)山口県あいさつ(二井知事)

 (4)日本連盟あいさつ(奥島理事長)

 (5)写真撮影

 (6)記者会見

 

二井知事と奥島理事長 署名 二井知事あいさつ

 

 

「世界スカウトジャンボリー山口県支援委員会」設立総会

 

 

■目 的

 第23回世界スカウトジャンボリー及びそのプレ大会である第16回日本ジャンボリーが、次代を担う本県青少年の健全育成や豊かな国際感覚の醸成につながるよう、両大会の成功に向けて必要な支援を行うことを目的とする。

 

■日 時

平成24年3月19日(月曜日) 14:30〜15:30

 

■場 所

正庁会議室(県庁4階)

 

■内 容

支援委員会の設立について

 

■次 第

(1) 大会の概要説明

  ・ジャンボリーの概要について

  ・県民との交流プログラムについて

(2) 今後の事業計画について

 

来賓として、文部科学省より久保スポーツ・青少年局長にご挨拶をいただきました。

 

※山口県支援委員会委員一覧

PDF形式 委員一覧.pdf (117KB)

 

第23回世界スカウトジャンボリーに係る閣議了解について

 

 

 平成23年12月16日開催の定例閣議において、本県がかねてから政府に対して要望してきた第23回世界スカウトジャンボリーに係る閣議了解がなされました。

 これを受けて、知事と教育長が次のとおりコメントを発表しました。

 

【知事コメント】

 本日、政府の定例閣議の中で、第23回世界スカウトジャンボリーに対し、関係行政機関は必要な協力を行うものとする旨の閣議了解がなされました。

 これは、私が平成20年度から国に対し求めてきた「国家的プロジェクトとしての位置づけ」に対する回答として評価できるものと考えております。

 今後は、2年後にプレ大会となる第16回日本ジャンボリーが迫る中、会場となるきらら浜の基盤整備に万全を期すとともに、本県の青少年と各国スカウトの交流の場づくりをすすめ、本大会が豊かな国際感覚を備えた青少年の育成につながる大会となるよう取り組んでまいります。

 

【教育長コメント】

 本日、「第23回世界スカウトジャンボリー」が、国家的プロジェクトとして閣議了解されました。

 県教委といたしましては、国とも連携しながら、県内の関係機関や小・中・高等学校の参画の下、学校や地域での交流や自然体験活動等を通じて、国際理解の促進や国際感覚を備えた青少年の育成につながりますよう、主催者であるボーイスカウトの取組を積極的に支援してまいります。

 

ボーイスカウト日本連盟の記者発表資料

 

ジャンボリーに向けた青少年教育団体の「協働」と「国際理解」の取組

 県教育委員会では、世界スカウトジャンボリーに向けて、青少年教育団体による「協働」や「国際理解」の推進を支援しています。

 

23年度の取組

 

■Road to JAPAN 2011 プロジェクトin山口

 平成23年10月29日(土曜日)〜11月5日(土曜日)の8日間にわたって、アジア10カ国(モンゴル、カンボジア、インドネシア、フィリピン、スリランカ、ブータン、インド、モルディヴ、ネパール、タイ)30人のスカウトが小中学校訪問や体験活動等を通して、山口県の青少年と交流する「Road to JAPAN 2011プロジェクトin 山口」が実施されました。

 この事業は、2013年の日本ジャンボリー、2015年の世界スカウトジャンボリーで予定されている「世界各国のスカウトたちが県内各地域を訪問し、国際交流を行う『地域プログラム』」のモデル事業にもなるものです。

 県内の青少年教育団体、国際交流団体、大学そして活動拠点である国立山口徳地青少年自然の家が、それぞれの持ち味を発揮して魅力ある交流事業となりました。

 

山口県のガールスカウトと書道・茶道で交流 フードフェスティバルで子ども会ジュニアリーダーと交流

左:ガールスカウト山口県支部との交流は書道・茶道教室。多くのガールスカウトの参加で大いに盛り上がりました。

右:各国料理を披露しあったフードフェスティバルには子ども会ジュニアリーダーも参加してくれました。

 

JICA中国によるワークショップ 山口大学での国際交流ワークショップ

左:JICA中国、国際交流協会といった国際交流団体のみなさんには、受入にあたってのアドバイスや通訳者の紹介をはじめ、様々なサポートをいただきました(写真は「世界がもし54人の村だったら」のワークショップ/JICA中国)。

右:山口大学では、学校案内や国際理解のワークショップで参加者と学生との交流ができました。

 

山口徳地青少年自然の家の徳地アドベンチャープログラム 県立山口博物館でのロボット教室

左:山口徳地青少年自然の家の徳地アドベンチャープログラムは、参加者の絆が深まる素晴らしいプログラムでした。

右:県立山口博物館でのロボット教室には、参加者一同興味津々でした。

 

山口県立大学の通訳サポーター 山口県立大学生作成のプログラムガイド

 山口県立大学には、翻訳、ガイドブック製作、名札製作、通訳サポーターなど多岐にわたる参画をいただきました。

 

光市立浅江中学校での交流 山口市立小郡南小学校での交流

 学校訪問に当たっては、山口市教育委員会、光市教育委員会の全面的なバックアップをいただきました。

左:光市立浅江中学校 右:山口市立山口南小学校

 

詳しくはこちらのページをご覧下さい。

 

構成団体の国際交流の取組 ガールスカウト ボーイスカウト

 

世界スカウト委員が教育委員会を表敬訪問しました

 

 平成23年6月20日、世界スカウトジャンボリーを主催する世界スカウト機構から世界スカウト委員のみなさんが、県教育委員会を表敬訪問されました。

 訪問されたのは、ジョン・メイ副委員長(イギリス)、エリック・クー委員(マレーシア)、ジョン・ネイスミス委員(カナダ)、ジョン・ロウラ(アイルランド)事務局職員の4人です。

 

教育委員長と教育長に挨拶 メイ副委員長もきらら浜に高い評価

 メイ副委員長からは、会場地であるきらら浜に高い評価をいただくとともに、「地域のためになるジャンボリーにしたい」との言葉をいただきました。

山口県訪問の記念に大内塗りの夫婦箸を贈呈 関係者で集合写真

 村上教育委員長、田邉教育長からは、地元の青少年との積極的な交流をお願いして、終始なごやかな雰囲気の中で訪問が終わりました。

 

■きらら浜ミニジャンボリー2011

開会式

 平成23年6月19日、ボーイスカウト山口県連盟を中心に、青少年教育団体や国際交流団体、環境学習団体、大学、高等専門学校など多くの団体との協働で、3回目となる「きらら浜ミニジャンボリー」が開催されました。

 大会では、環境をテーマにしたプログラムや国際交流団体による国際理解に関するプログラムが実施され、参加した子どもたちは、友だちと一緒に多彩なプログラムを楽しんでいました。

 県内のボーイスカウトをはじめ、ガールスカウト、一般参加の小学生、福岡県のボーイスカウトなど、約1100人の参加があり、大いに盛り上がりました。

 また、世界スカウト委員も視察に来られ、「すばらしい取組だ」と評価されました。

徳山高専ロボット 世界スカウト委員視察

 世界スカウト委員は、徳山工業高等専門学校によるロボット操作の体験、山口県庁の国際交流員によるアメリカの子どものゲームなど、多くのプログラムに興味を示されました。

JICA水運び体験 ガールスカウト 交流 

 山口大学、山口県立大学、ガールスカウト、国際交流団体などが運営するブースでも、青少年が楽しそうに交流していました。

 

22年度の主な取組

■きらら浜ミニジャンボリー2010

開会式 多目的ドーム

 平成22年10月31日、ボーイスカウト山口県連盟を中心に、青少年教育団体や国際交流団体との協働で、2回目となる「きらら浜ミニジャンボリー」が開催されました。

 大会では、世界スカウトジャンボリーを視野に入れ、国際理解に向けたプログラムも実施されました。参加者は約1000人でした。

スポーツチャンバラ 太鼓演奏

 スポーツチャンバラ教室、太鼓演奏体験などさまざまなプログラムに参加し、楽しく友だちと過ごす姿が会場のあちこちで見られました。

タンデム  大学生の運営 ガールスカウト

 山口大学、山口県立大学、ガールスカウト、国際交流団体などのブース運営で、大いに盛り上がりました。

青年海外協力隊OB会等による国際交流 日露交流クラブ 竹馬 

 山口県国際交流協会、JICA、青年海外協力隊OB会、日ロ交流クラブなどの国際交流団体の協力で、多様な国際体験ができました。また、招待した米軍岩国基地のスカウトや山口県庁の国際交流員たちとの国際交流も会場のあちこちで見られました。

 

山口県青少年地域国際交流推進コンソーシャム構成団体の取組

 ガールスカウトの取組 〜東ティモールとアフガニスタンへ贈る絵本作り〜

 

東ティモールとアフガニスタンへ贈る絵本作りの様子

 

 平成22年5月22日に行われた5地区山口県第9団・18団・29団の取組を紹介します。

 シャンティ国際ボランティア会の職員として、タイ・カンボジア・ラオス・アフガニスタンで図書館活動を中心とした教育支援事業を行っていた方と、東ティモールで絵画交流を通じてボランティアをしている方を講師に迎え、それぞれの国の現状や生活習慣等を学びました。

 また、自分たちで絵を描き、現地の言葉におきかえた絵本を、東ティモールとアフガニスタンの子どもたちに贈りました。

 その絵本を見た子どもたちから感想が届くのを楽しみに待っています。

 

■【ボーイスカウト下関第11団の取組〔地域での取組〕】

 ボーイスカウト下関第11団ビーバー隊では、2015年の世界スカウトジャンボリーに向け、国際的な活動の取組を3年前より年間約2回、行っています。

 中でも、「エジプトのおともだちに絵を送ろう!」という取組は、青年海外協力隊派遣者と連携した先進的な国際交流の取組です。

 

 その他にも、コーヒー豆などを入れるための麻袋(ドンゴロス)の端布を利用したペンケースづくりや、梅光学院大学の留学生との交流会など、幅広い国際理解・国際交流の取組が展開されています。

 

 

21年度の主な取組

■きらら浜ミニジャンボリー

 平成21年9月22日、ボーイスカウト山口県連盟を中心とする青少年教育団体や国際交流団体の協働で、「きらら浜ミニジャンボリー」が開催されました。

 このイベントはもともと小学生年代のボーイスカウトを対象とした行事でしたが、世界スカウトジャンボリーを視野に入れ、諸団体の協力によりイベントの国際化と参加者の拡大を図りました。

 最終的な参加者は1,200人。すべての青少年のためのジャンボリーの第一歩を踏み出すことができました。

 

 子ども会ジュニアリーダーによるブース運営や多くのガールスカウト参加で大いに盛り上がりました。招待した米軍岩国基地のスカウトたちとの国際交流の場面も会場のあちこちで見られました。

 

 青年海外協力隊のOB会、日ロ交流協会、バングラディッシュを知る会などの国際交流団体の協力で参加した子どもたちは多様な国際体験ができました。山口県立大学をはじめとする学生ボランティアも活躍しました。

 

 

ボーイスカウトの取組 〜アメリカのボーイスカウトとの交流〜

 

アメリカのボーイスカウトとの交流

 

 岩国基地内にあるアメリカのボーイスカウトPack77は、日本のスカウトと交流したいと考えており、平成21年から岩国のボーイスカウトと交流が始まりました。

 まず最初の交流は、5月に山口県東部地区のボーイスカウトが集まるカブ・ビーバーラリーでした。一緒にゲームをしたり、協力して課題に挑戦したりして、交流することができました。

 また、デイキャンプを行い、パラシュートなどの新しいゲームで友好を深めました。

 さらに、12月には、日本の年末の恒例行事である門松を公共施設に設置する奉仕活動では、日米の子どもたちが竹を割ったり、のこぎりを使ったり、土を運んだりして、門松を完成させました。

 少しずつ溶け込んでいく子どもたちを見て、平成27年に山口県で開催される世界スカウトジャンボリーでは、彼らが友好の花を咲かせることが期待できそうです。

 

■国際交流チャレンジワークショップ

 平成21年11月8日、ジャンボリーに向けた青少年団体の国際理解の推進の取組の一環として、光市生涯学習センターで「国際交流チャレンジワークショップ」が開催されました。

 県内各地から集まった中高生年代のボーイスカウト、ガールスカウト、光市ジュニアクラブのメンバーが、団体の枠を超えて、国際理解を深め、交流することができました。

 

 午前中は、JICA山口県ディスクの水野と海外青年協力隊OBの森さんによる「もしも世界が100人の村だったら」と題する国際理解のワークショップがありました。

 

 はじめは、緊張していた参加者も、体験を交えたアクティビティと講師の軽快な語り口で楽しく学習することができました。

 

 午後からは、国際文化フォーラムの室中さんによるインターネットを通じた国際交流体験のワークショップがありました。ボーイスカウト、ガールスカウト、ジュニアクラブのメンバーが協力して、課題に取り組みました。

 

 山口大学の学生ボランティアの協力で、グループワークやコンピューター操作をスムーズに行うことができました。

 

 

21年度の取組一覧

アウトドアチャレンジ〜野外力検定

国際活動フェスティバル2010

ボーイスカウト山口第3団の取組〔地域での取組〕

ボーイスカウト下松第5団の取組〔地域での取組〕

子育て文化創造フェスタ

↑ご覧になりたい項目をクリックして下さい。

 

チェコ共和国ブラツキー下院議員がジャンボリー開催地を訪問

 

 チェコ共和国ペトル・ブラツキー 下院議員夫妻が、平成21年3月7日(土曜日)、外務省「オピニオンリーダー招聘事業」の一環として、世界スカウトジャンボリー開催地であるきらら浜を訪問されました。

 

 ブラツキー議員は日チェコ友好議員連盟の会長を務められており、非常に親日的であると同時に、スカウト活動の経験も長く、日本での世界スカウトジャンボリー開催を非常に喜んでいらっしゃる様子でした。

ブラツキー議員を歓迎する西村教育次長 50名のスカウトがブラツキー議員を出迎える

 山口きらら博記念公園では小学生年齢を中心とするスカウトたち50名が出迎え、議員ご夫妻は大いに感動されていました。

歓迎行事 熱心に視察するブラツキー議員

 視察を終えて、「素晴らしい施設に感銘を受けた。2015年の世界スカウトジャンボリーが成功することは間違いない。世界スカウトジャンボリーにはたくさんのスカウトたちとともに再び山口県を訪れる。」とのお言葉をいただきました。

スカウトたちとの交流 スカウトたちも大喜び

 

 

第23回世界スカウトジャンボリーの開催地決定

 

 

平成20年(2008年)7月17日

 

★第38回世界スカウト会議(韓国済州島)において、

 2015年に開催される「第23回世界スカウトジャンボリー」の開催地が、

 日本(山口県『きらら浜』)に決定しました。

 

   日本 535票   シンガポール 364票

 

 招致活動をご支援いただき、ありがとうございました。

 引き続き、2015年に向けてよろしくお願いします。

 

 

 

世界スカウトジャンボリー招致支援委員会について(クリックしてください)

 

ジャンボリーのトップページへ(クリックしてください)

世界スカウトジャンボリーとは..

PDF形式 ★23WSJパンフレット.pdf (3MB)

 

 

 

関連リンク

日本ボーイスカウト山口県連盟 (別ウィンドウ)

ボーイスカウト日本連盟 (別ウィンドウ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JICA国際協力出前講座 (別ウィンドウ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JICA国際協力出前講座 (別ウィンドウ)

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

招致支援委員会委員一覧

PDF形式 委員名簿.pdf (18KB)

問い合わせ

社会教育・文化財課

山口市滝町1−1

TEL:083−933−4656

FAX:083−933−4669

E−Mail:a50400@pref.yamaguchi.lg.jp