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平成22年 (2010年) 12月 22日
「ノー残業促進週間」(岩国建設業協同組合)
平成22年10月25日(月曜日)〜29日(金曜日)
この1週間をノー残業週間とし、就業後速やかに帰宅し、家庭での時間の確保に努めるよう呼びかけました。
「ノー残業促進週間」((社)岩国市シルバー人材センター)
平成22年10月11日(月曜日)〜15日(金曜日)
この1週間をノー残業週間とし、就業後速やかに帰宅し、家庭での時間の確保に努めるよう呼びかけました。
「にししん運動会」(西中国信用金庫)
平成22年10月9日(土曜日)
役職員とその家族を対象に運動会を開催し、親睦を深めました。
(参加者は、子ども56名、大人625名)
親子で秋を染める会(株式会社リクチコンサルタント)
平成22年10月30日(土曜日)
社員の家族を対象に「親子で秋を染める会」を開催し、家族の親睦を深めました。
(参加者は、子ども8名、大人14名)
地域広報誌への掲載(山口市小郡地域交流センター)
地域広報誌(小郡地域交流センターだより10月1日号)に家庭の元気応援キャンペーンについての記事を掲載し、10,700世帯へ配付しました。
家庭での食育指導(食育調査)(吉田緑保育園)
平成22年10月17日(日曜日)〜18日(月曜日)
家庭の元気応援キャンペーンに協賛して、園での早寝、早起き、朝ごはんの実態調査を行い、56世帯のうち43世帯の回答がありました。早寝早起きの調査結果では、月曜日に比べて日曜日の方が、園児の起床時間が少し遅いようですが、以前に比べると早寝早起きをする子どもたちが増えてきているようです。
また、毎月、保護者へ簡単レシピを知らせ、親子クッキングを実施しました。以前に比べ、朝食をしっかり食べる子どもたちが増えているようです。今後も、「早寝早起き朝ごはん」を推進し、栄養士を中心に食育に力を注いでいきたいと思います。
第33回あさひようちえんまつり(旭幼稚園PTA)
平成22年10月24日(日曜日)
園児や保護者だけではなく、地域の方々を招いて楽しい催し物を行い、旭幼稚園を取り巻く人々の絆を深め、家庭教育の重要性の周知を図りました。催し物の内容は、バザー、クラス手作りの作品、子どもサロン、人間スタンプラリー、教職員劇などです。

親子読書週間(下関市立粟野小学校)
平成22年10月25日(月曜日)〜31日(日曜日)
深まり行く秋を感じながら、親子で読書に取り組みました。学年に応じて30分から1時間程度、テレビを消して親子で本を読み、低学年は、読み聞かせなども行いました。学校では、各学年のおすすめの本を紹介し、希望があれば、図書室の本を貸し出しました。
教育講演会〈「心」豊かな於福の子を育てる〉(美祢市立於福小学校)
平成22年10月22日(金曜日)
山口大学教育学部 霜川正幸准教授を講師にお迎えし、親として、教師として、地域住民として、子どもたちにどのような力をつけていく必要があるのか、また、常日頃から子どもたちにどのように関わっていく必要があるのか、ご講演いただきました。
コミュニティ参観日・ふれあいバザー・わくわくステージ(萩市立椿西小学校)
平成22年10月31日(日曜日)
○コミュニティ参観日
・日頃の学習の成果を各学年が発表しました。学年によっては、保護者の参加体験型のものやポスターセッション形式のものを実施し、親子でのコミュニケーションを図る場にもなりました。
○わくわくステージ
・本校の児童や卒業生(中学生)などが自分の特技(一輪車やピアノ、ダンスなど)をステージで演じました。また、中学校の吹奏楽部の演奏や体験活動部の人形劇なども実施し、家庭・地域・学校が一体となった活動をすることができました。
○ふれあいバザー
・PTA主催によるバザーを実施し、当日は子ども向けの輪投げやくじ引きコーナー、飲食店もあり、親子でのふれあいを深めることにつながりました。
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