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2012年5月30日更新

文化振興課

博物館等::伊藤公資料館

施設名

伊藤公資料館

施設外観

伊藤公資料館外観

マップ

伊藤公資料館地図

所在地

〒743-0105 光市大字束荷2250番地の1

電話

0820-48-1623

入館料(観覧料)

  • 一般440円  団体(20人以上)350円
  • 高校生・大学生330円 団体(20人以上)260円
  • 小学生・中学生220円  団体(20人以上)170円 

開館時間

  • 9時〜17時(入館は16時30分まで)

休館日

  • 月曜日(祝日の場合は翌日)
  • 12月29日〜1月3日

交通

  • 山陽新幹線「徳山駅」下車、山陽本線上り乗り換え「岩田駅」下車、車で5分(約4km)
  • 山陽自動車道「熊毛IC」を降り、柳井方面へ約5km(約6分、案内標識あり)

施設の特色・主な収蔵品等

 建物の外観はレンガ造りの明治風建築となっている。

館内施設

(リフレッシュコーナー)
 博文の生家を見ながら休憩でき、幼年期のイメージ映像「利助の里」を随時上映。
(展示室)
 博文の遺品などを展示し、幕末から明治までの日本の動きをパネルで展示し、博文の生涯を6台のモニターによる映像で紹介。
(シアターホール)
 100インチのスクリーンで、博文の望郷をテーマにした映像と、生前の貴重な映像を上映。
(閲覧室)
 タッチ画面のパソコンで資料館の収蔵品や博文ゆかりの場所などを検索できる。
〈伊藤博文の遺品〉
 衣類(大礼服、統監服など)、家具(寝台、机、椅子、鏡台など)、遺愛の品(硯、墨、筆、雑記帳、印鑑箱、パイプなど)、明治天皇御下賜の品(花瓶、花盛器)、夫人宛の手紙、落款、念持仏、直筆の屏風など。)
〈その他〉
 旧千円札第1号券、幕末・明治の著名人の書(山県有朋、寺内正毅、井上馨など)、木造阿弥陀如来坐像(県指定有形文化財など)

館内

伊藤公資料館館内その1伊藤公資料館館内その2


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