21世紀の新しいまちづくり 山口県市町村合併
市町村合併Q&A 市町村合併に対する、さまざまな疑問とその答え。
        (平成18年8月28日更新)
市町村合併 Q&A
  市町村合併とはどういうことなのですか?

市町村合併はどのような手続きで行われるのですか。

今なぜ、市町村合併なのですか?

市町村合併は重要な問題であるので、時間をかけてじっくりと検討すべきではないですか。
「昭和の大合併」の時に合併しましたが、それでも過疎が進んでいます。
 合併すると過疎地域はますます過疎が進むのではないですか。

合併すると市町村が抱える課題はすべて解決できるのですか。

私たち住民は市町村合併にどのように参画していくのですか?

市町村合併は住民が主体であると言われていますが、合併の検討に当たって、住民の意見はどのように取り入れられていくのですか。
住民が合併協議会の設置を直接請求できると聞きましたが、どういうものなのですか。
市町村合併の是非は、市町村の存続にかかわる重要な決定ですから、住民投票によって決めるべきではないのですか。

合併すると私たち住民のくらしはどうなるのですか?

合併に際してはサービス水準は高く、負担は低いほうに調整されると言われていますが、本当にそうなるのですか。
合併は地域経済を活性化させるという意見もあるようですがそうなのですか。
合併後のまちづくりはどのように進められるのですか。
合併によって広域的なまちづくりの推進が図られると言われますが、どのようなことなのですか。
今のままで、生活上、特に不便や不都合はないのですが、それでも合併しないといけないのですか。
合併した場合、不動産登記簿や運転免許などの住所変更手続きはどうなるのですか。また、学校区はどうなるのですか。
婦人会や老人クラブ、社会福祉協議会などの公共的団体は、合併が行われるとどうなるのですか。

合併すると市町村の財政や組織はどうなるのですか。

合併すると、普通交付税はどうなるのですか。
合併すると、市町村職員や市町村議会議員はどうなるのですか。

 
 

 

 

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