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山口ブランドストーリー「維新から明治へ〜近代化の礎を築いた長州人脈〜」公開! 明治時代、長州で学んだ者たちが、政治だけでなく文化・教育・産業などの面でも日本に維新をもたらしたストーリーを紹介しましょう。   

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太古窯家門陶房イメージ

太古窯家門陶房

太古窯付近に(やきもの)窯が古代にあったとされ、地主(白石高倉大夫)が付近一帯を開発した時、土器や祭器などの破片が多数発掘され、昭和41年に復元したのが始まりである。初代の遺志を継いで二代目白石光國を中心に弟白石家門と窯の火を燃やし続けてきました。 平成10年より白石家門と息子貴房は、JR厚東駅前国道2号線沿いに「太古窯家門陶房」として移転しました。 常にそばにある陶器を美しく楽しいものにしたいという願いから古い伝統に新しい息吹きをこめて生まれた作品です。 壺、花器、食器、茶道具、床置、陶彩人形など多数展示し、特にユーモアたっぷりの陶彩人形、動物は贈答・自宅用として好評をいただいております。

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