錦帯橋の鵜飼


錦帯橋の鵜飼(きんたいきょうのうかい)
吉川氏の藩政時代から続く伝統的な漁法、錦帯橋の鵜飼は岩国観光の夏の風物詩です。風折烏帽子(かざおりえぼし)に胸当て、腰蓑(こしみの)を身につけ、足には足半(あしなか)を履いた、昔ながらの衣装の鵜匠が、かがり火の下たくみに鵜を操る姿を屋形船から楽しむことができます。土日祝日には昼鵜飼も開催されます。
開催時期 6月19:00~21:00 7月19:00~21:00  8月31日 19:00~21:00※昼鵜飼は、6月1日~8月31日の土日祝のみ(12:30~14:00)
開催地 錦帯橋付近
所在地:〒741-0062 山口県岩国市岩国
交通アクセス:(1) JR山陽本線岩国駅からバスで20分(2) 山陽自動車道岩国ICから車で10分
問合せ先:錦帯橋鵜飼株式会社〒741-0081山口県岩国市横山2丁目7-3吉川史料館構内 TEL:0827-28-2877
http://www.ukai-iwakuni.com/