秋穂正八幡宮


秋穂正八幡宮(あいおしょうはちまんぐう)国指定重要文化財(建造物)
宇佐八幡宮を勧請して弘仁5年(814)に創建された秋穂・秋穂二島地区の氏神様です。現在の社殿は元文5年(1740)に藩主毛利宗広が建立したものです。楼門・拝殿・本殿が結合した山口地方独特の洋式で、国の重要文化財に指定されています。
時代 江戸時代
所在地:〒754-1102 山口県山口市秋穂西宮之旦337 TEL:083-984-4256
交通アクセス:(1) JR山陽本線新山口駅からバスで30分
問合せ先:秋穂正八幡宮 〒754-1102 山口県山口市秋穂西宮之旦337 TEL:083-984-4256