高浜虚子 句碑


高浜虚子句碑(たかはまきょしくひ)
明治から昭和にかけて活躍した俳人、高浜虚子が昭和3年(1928)に下関を訪れた際、「七盛の墓包み降る椎の露」という句を詠みました。赤間神宮の境内にある平家一門の墓(七盛塚)の前にこの句の句碑が建てられています。
所在地:〒750-0003 山口県下関市阿弥陀寺町4-1 赤間神宮
交通アクセス:(1) JR下関駅からバスで10分→ 「赤間神宮前」バス停から徒歩で0分(2) 中国自動車道下関I.Cから車で15分
問合せ先:赤間神宮 〒750-0003 山口県下関市阿弥陀寺町4-1 TEL:083-231-4138
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