一升谷の石畳


一升谷の石畳(いっしょうだにのいしだたみ)
一升谷の名前の由来は、1升の炒り豆を食べながら歩くと、それを食べ尽くしてしまうほど長い谷ということからその名がついたといわれています。雨水による表土の流出を防ぐために敷き詰められた石は、幅1m、長さ38mにわたります。