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令和2年 (2020年) 1月 15日

広報広聴課

元気創出!どこでもトーク

山口県では、新たな県政の運営指針「やまぐち維新プラン」に掲げる取組を力強く進めるために、知事が県民の皆さんから直接ご意見をお聴きする「元気創出!どこでもトーク」を県内各地で実施しています。


★実施状況★

○分野別意見交換会

知事が出席する行事等の機会を活用し、様々な分野で活動に取り組む方々から意見を伺う意見交換会

 

実施日

トークテーマ

実施場所

第1回

R1.6.3(月曜日)

介護の仕事の魅力ややりがいについて

ホテルかめ福

第2回

R1.7.25(木曜日)

今求められる企業内健康づくり

セントコア山口

第3回

R1.8.3(土曜日)

蓋井島の活性化に向けて

蓋井小学校

第4回

R1.9.5(木曜日)

事業承継について

山口グランドホテル

第5回

R1.10.6(日曜日)

イクメンについて

県児童センター

第6回

R1.10.7(月曜日)

生徒とともに創る地域の未来

豊北・下関北高等学校

第7回

R1.10.11(金曜日)

働き方改革の推進について

県庁共用第1会議室

第8回

R1.12.26(木曜日)

コミュニティ・スクールにおける学校、家庭、地域の協働について

県庁共用第1会議室


○地域懇談会

県内各地域で活動されている方々から、地域の様々な課題等について意見を伺う懇談会

 

実施日

地域

実施場所

第1回

R1.7.16(火曜日)

長門

長門土木事務所

第2回

R1.8.27(火曜日)

宇部・小野田

宇部総合庁舎

第3回

R1.11.19(火曜日)

柳井

柳井総合庁舎

第4回

R1.12.17(火曜日)

山口・防府

山口総合庁舎



○分野別意見交換会

第1回元気創出!どこでもトーク (山口県介護職員合同入職式に併せて)


第1回元気創出!どこでもトーク

令和元年6月3日(月曜日)13:25~14:15[ホテルかめ福]


テーマ: 介護の仕事の魅力ややりがいについて

参加者: 高齢者介護や障害者支援に携わる入職後1年未満の職員等 63人

参加者からのご意見等

  • もともと福祉については興味を持っていたが、東北の震災のボランティアなどをきっかけに介護職員になろうと思った。
  • はじめは介護の仕事に興味はなかったが、人と話すことが好きで、こんなに人と直接触れ合う仕事はほかにないと思い、やりがいを感じている。
  • 頭で分かっていることをきちんと技術としてできるようになること、プロフェッショナルとして誰かとつながること、そして考え方やスキルを未来につなげること、この3つの「つなぐ」をお願いしたい。    他

第2回元気創出!どこでもトーク (「やまぐちウォークビズ」スタートアップフォーラム)


第2回元気創出!どこでもトーク

令和元年7月25日(木曜日)15:15~16:00[セントコア山口]


テーマ: 今求められる企業内健康づくり

参加者: 健康経営に取り組む企業・団体の代表 6人

参加者からのご意見等

  • スーツに革靴というのが当たり前だったのが、機能性豊かなスニーカーや風通しの良い服とか、そういったものを着て身軽に仕事をするというのは、価値観を変えていくことで、あきらめずにずっと続けていくというのが大切なのかなと感じた。
  • わざわざ歩くとどうしてもハードルが高いので、通勤の機会を利用すればと思うが、従業員は全員マイカー通勤なので、どう取り組むかが課題。「やまぐち健幸アプリ」に登録して、従業員皆で競争している。
  • 早歩きを1日20分取り込んで、8千歩から1万歩歩くことが非常に効果的。            他

第3回元気創出!どこでもトーク (in蓋井島)


第3回元気創出!どこでもトーク

令和元年8月3日(土曜日)10:10~11:10[蓋井小学校]


テーマ: 蓋井島の活性化に向けて

参加者: 蓋井島代表者 6人

参加者からのご意見等

  • まず、蓋井島を知ってもらい、来てもらい、島の自然や暮らしぶりや人柄を味わってもらいたい。祭りや運動会に参加したり、ときには漁業や農業を体験したり、何より島の人々と会話することによって、初めて島を訪れた人々の心に何かが残ると思う。
  • 高齢化が進んで全員参加で行っている年1回の草刈り清掃も1日中作業しても終わらない。何とか島民に加わって、ボランティアでお手伝いいただける方はいないでしょうか。              他

第4回元気創出!どこでもトーク (山口経済同友会正副代表幹事会議)


第4回元気創出!どこでもトーク

令和元年9月5日(木曜日)16:15~17:15[山口グランドホテル]


テーマ: 事業承継について

参加者: 山口経済同友会正副代表幹事等 9人

参加者からのご意見等

  • オーナー企業は企業風土や文化が一番ビジネスの根幹なので、引継げる者は血縁者が一番いいが、それでなければ社内昇格、それでもいない時は、同業者とのM&Aだと思う。
  • 事業承継の中で一番大事なことは、DNAをどう伝えるかということに尽きると思う。それを持っている社員をどう継承していくががとても大事。
  • 少子化で若い人が入ってこないから、技術の伝承をする人がいない。将来我々が中小企業として地元で一生懸命やって、次の担い手を育てていかなければいけないのに、担い手がいない。                 他

第5回元気創出!どこでもトーク (やまぐちイクメンミーティング)


元気創出!どこでもトーク(やまぐちイクメンミーティング)

令和元年10月6日(日曜日)13:50~14:50[県児童センター小ホール]


テーマ: イクメンについて

参加者: イクメン表彰受賞者、母親代表、企業代表 5人

参加者からのご意見等

  • 家事・育児を妻とともにやってきて一番良かったことは、日々の子どもたちの成長を一番近くで見れることが何よりうれしい。
  • 育児休業を取るまでは、仕事でブラックに働いてきたつもりだが、育児の方がしんどい。言葉としては、育児休業ではなく、育児就業だと思う。
  • 家事分担してしまうと、それしかやらなくなるので、妻に言われなくてもやってほしいことはできるようになることが目標。
  • 子育てをする女性社員には早く帰るよう気を遣うが、共働きで育てている家庭は多いので、男性にも配慮が必要ということを会社が分かっていないといけないと思う。                    他

第6回元気創出!どこでもトーク (知事の学校訪問)


元気創出!どこでもトーク(下関北高等学校)

令和元年10月7日(月曜日)14:15~15:15[豊北・下関北高等学校]


テーマ: 生徒とともに創る地域の未来

参加者: コミュニティ・スクール関係者等 10人

参加者からのご意見等

  • 全国大会(地方創生☆政策アイデアコンテスト2018)のプレゼンで感じたことは、地域の方にサポートしていただいているという点では下関北高は他のどの県よりもすごいということ。北高もやってるならできるかもというような、小さな規模の高校の希望になりたいと思う。
  • 子どもの頃褒められることで自信がついて成長していける。先生や大人からしてみたら何気ない一言でも受け取る生徒はずっと心に残るので、地域の方がどんどん学校に入ってきて声かけをしてくれるというのはコミュニティ・スクールのいいところだと思う。
  • 全国大会の生徒の発言の中で、「ないもの探し」ではなく「あるもの探し」という言葉があったが、高校生の時にこそ、地域をいろんな角度から見る力をつけてほしい。これこそが地域を活性化する源になると思う。             他

第7回元気創出!どこでもトーク (やまぐち働き方改革推進優良企業表彰・やまぐちイクボス表彰)


元気創出!どこでもトーク(働き方改革・イクボス表彰)

令和元年10月11日(金曜日)10:30~11:30[県庁共用第1会議室]


テーマ: 働き方改革の推進について

参加者: 表彰受賞者 7人

参加者からのご意見等

  • 休みが取りづらい環境を長年続けてきたが、社員で毎週集まって働き方改革について考える中で、休日を1か月取るサバティカル休暇制度を導入した。
  • 働きやすい環境づくりの取組の中で、女性が多いので、年2回の社内研修に小児科医や産婦人科医を招いて、子育てや体の不調などの悩みを直接話して解決してもらうようにした。
  • 労働集約型の業界は、有給休暇の5日間の取得義務をどのように全部を消化していけばよいか対策を考えていかないといけない。
  • 仕事が属人化しないようジョブローテーションを行って、その人がいなくても他の者が応援に行けるという体制を整えるようにした。          他

第8回元気創出!どこでもトーク (山口県自治会連合会)


元気創出!どこでもトーク(自治会連合会)

令和元年12月26日(木曜日)11:00~12:00[県庁共用第1会議室]


テーマ: コミュニティ・スクールにおける学校、家庭、地域の協働について

参加者: 山口県自治会連合会役員等 13人

参加者からのご意見等

  • 今からの子どもに一番大事なのは、家庭だと思う。学校と地域の公民館が一緒になって、家庭の教育をしっかり進めていった方がコミュニティはうまくいく。
  • 自治会長自体が輪番制で、1年で代わっていく。今から先、自治会自体が崩壊寸前みたいな感じで、各単位自治会の会長が辞めようと思っても辞めれないというような状態。その辺から考えていく必要があるのではないか。
  • 会議のテーマとして、学力向上、体力向上。この二つに特に力を入れてもらわなければいけないが、どちらかというと些末な問題の方に焦点がいって、基本的なところがややおろそかになっているのではないか。   他

○地域懇談会

元気創出!どこでもトーク(地域懇談会)≪長門≫


令和元年7月16日(火曜日)13:30~16:30


1.視察  13:30~14:10 株式会社シンラテック(長門市日置中10758-131)


元気創出!どこでもトーク(長門)

  • 株式会社シンラテックで、木材加工の現場を視察しました。

2.地域懇談会  14:30~16:30 長門土木事務所


テーマ: 県の元気創出に向けて

元気創出!どこでもトーク(長門)

参加者: 長門地域(長門市)で活動されている方 6人    

  • (株)シンラテック代表取締役社長 近藤 友宏
  • こっこ(株)代表取締役 末永 光佳
  • 青海島観光汽船(株)船長 岡村 有菜
  • 長門市地域おこし協力隊 村尾 悦郎
  • ながと日本語クラブ事務局 上田  穣
  • 特定非営利活動法人きらり放課後等デイサービス児童指導員あしすとパートナー 末永  薫(敬称略)

参加者からのご意見等

  • 県の土木工事等で山を開発していく過程において伐採する木を、産業廃棄物にするのではなく、有効活用させてほしい。
  • 長州どりを生産する際の鶏糞を山陰側では焼却するところがなく、処理に困っている。
  • センザキッチンの効果もあり、県外や海外から多くの方が来られている。多言語に対応したパンフレット等の作成にサポートがあるとうれしい。
  • 関係人口が増えることで、一度観光に来ただけでは分からない長門のディープな魅力を見つけていけるのではないかと思う。
  • 長門市はブラジルの方の割合が高く、ポルトガル語なので英語も分からない方もいて、お互いがスマホで調べながら挨拶や地域のゴミ出しルールなどを教えている。
  • あしすとパートナーは障害の専門家ではないので、問題の解決はできないが、教科書にはない経験から得た知識を伝えたり、同じ親として気持ちに寄り添い、共感しながら、共に子育てを考える支援をしている。         他

元気創出!どこでもトーク(地域懇談会)≪宇部・小野田≫


令和元年8月27日(火曜日)13:00~16:30


1.視察  13:00~13:50 RPGプラント株式会社宇部植物工場(宇部市大字山中字甲石700-20宇部テクノパーク)


元気創出!どこでもトーク(宇部・小野田)

  • RPGプラント株式会社の植物工場で人工光を使ってレタスが栽培されている様子を視察しました。

2.地域懇談会  14:30~16:30 宇部総合庁舎


テーマ: 県の元気創出に向けて

元気創出!どこでもトーク(宇部・小野田)

参加者: 宇部・小野田地域(宇部市、美祢市、山陽小野田市)で活動されている方 7人    

  • (株)MOT総合研究所代表取締役社長、RPGプラント(株)代表取締役社長 木村 俊之
  • 宇部市ふるさとコンパニオンの会会長 脇 彌生
  • 認定NPO法人ぐうですぐう理事長 西川 浩子
  • 農業生産法人(有)梶岡牧場取締役 梶岡 秀吉
  • 公立大学法人山陽小野田市立山口東京理科大学講師 中村 洋
  • 合同会社らいち代表社員 山本 直仁
  • 山陽小野田市平成30年度ベビースマイルプロジェクトリーダー 福永 香代 (敬称略)

参加者からのご意見等

  • 産学連携といっても、コーディネートをする人がいないので、きちんとした成果というところがなかなか難しい。
  • 宇部市のふるさとコンパニオンになってから、歴史だけでなく彫刻のことも学ばせていただいた。それを多くのお客様にお伝えしていきたい。
  • 発達障害の人は、支援学校でできたことが、卒業後、施設等に通所するようになるとできなくなることが多く、それをもったいないと思い、支援の場をつくった。
  • 世界に打って出れるくらいの和牛をつくりたいと思い、梶岡牛というブランドで、牛1頭丸ごと商品にしていくということをやっている。
  • 適応とは、100年、200年の長い期間で起こっていくことなので、今後100年、200年後この地域をどうするか、将来起こることを見据えて、今準備を始めないといけない。
  • 地域を元気にするためには、行政にできることは限られていて、民間や企業など地域を良くしたいと思っている人が中心となって良くしていかないと変わらない。
  • 第2の子育ての最中だが、一人目と比べて、妊婦に優しい世の中になったと実感している。一人で子育てしているお母さんにスマイルキッズを知ってもらって、ぜひ足を運んでいただきたい。   他


元気創出!どこでもトーク(地域懇談会)≪柳井≫


令和元年11月19日(火曜日)13:10~16:25


1.視察  13:10~13:45 光・熊毛地区栽培漁業センター(熊毛郡上関町大字長島10番地9)


元気創出!どこでもトーク(柳井)

  • 光・熊毛地区栽培漁業センターで、車エビが水揚げされる様子を視察しました。

2.地域懇談会  14:25~16:25 柳井総合庁舎


テーマ: 県の元気創出に向けて

元気創出!どこでもトーク(柳井)

参加者: 柳井地域(柳井市、周防大島町、上関町、田布施町、平生町)で活動されている方 7人    

  • 光・熊毛地区栽培漁業センター事務局長 谷村 誠児
  • 山口県漁業協同組合平生町支店 葛原 拓也
  • 有限会社サザンセトとうわ支配人 岡﨑 竜一
  • 柳井市観光ボランティアの会副会長 山近 絹代
  • 山口県東部海域にエコツーリズムを推進する会会長 藤本 正明
  • 柳井市立柳井西中学校地域コーディネーター 中澤 明子
  • 踊堂保育園保育士 宗正 美和     (敬称略)

参加者からのご意見等

  • 車エビで得た収益は全て公的な稚魚の放流に使われる。上関の車エビを食べていただいて、魚を放流することによって、それぞれの幸せが循環していくような形をイメージしているので、上関車エビのPRにお力添えをいただきたい。
  • 自分より年上で、やる気を出して漁師をやろうと思って帰ってきた人が、すぐ住めるような家がないので、どうにかならないだろうか。
  • 周防大島はサイクリストにとって、国内でもトップクラスの環境だと皆さんが口をそろえて言うので、周防大島を自転車の島にできないかと、サイクルスポーツの振興に努めている。
  • 子どもの頃から地域における観光の大切さを学ぶ機会をもって、もてなしの県であるということをすると、県内全体でイメージが上がる、もてなし度が上がるのではないかと思う。
  • 子どもに色々ふるさとを知らせて、体験させて、ふるさとを好きな子どもにさせることが一番後継者に大事なことではないか。そのために私たちシニアを上手に使ってほしい。
  • 地域の人に図書室を開放しているが、寄り添ってくれる人が親でもなく、学校の先生でもなかったら、子どもは悩みが話せる。心が整うことは学力にも影響するので、誰かに話を聞いてもらうことはすごく大切なんだと思う。
  • 日々試行錯誤しながら、子どもたちにとって一番いい保育をと思ってやっているが、人口が減少して、一生懸命頑張っても、どんどん子どもは減っていく状況。同時に保育士もいないので、毎年頭を悩ませている。    他


元気創出!どこでもトーク(地域懇談会)≪山口・防府≫


令和元年12月17日(火曜日)13:30~16:30


1.視察  13:30~14:00 農事組合法人二島西(山口市秋穂二島1001番地)


元気創出!どこでもトーク(地域懇談会)山口・防府

  • 農事組合法人二島西で、キャベツの収穫を体験し、出荷の様子などを視察しました。

2.地域懇談会  14:30~16:30 山口総合庁舎


テーマ: 県の元気創出に向けて

元気創出!どこでもトーク(山口・防府)

参加者: 山口・防府地域(山口市、防府市)で活動されている方 7人    

  • 山口市消防団副団長 山下 一郎
  • NPO法人ほほえみの郷トイトイ副理事長兼事務局長 高田 新一郎
  • NPO法人やまぐちレーテ子育てBambini理事長 佐藤 光恵
  • 農事組合法人二島西代表理事 福江 豊
  • 防府市障害福祉団体連合会会長 中村 信也
  • 防府リボンの会(乳がん患者とその家族の会)会長 宿谷 三恵子
  • インタースマイルプランニング代表 吉岡 恵美      (敬称略)

参加者からのご意見等

  • 地域の皆さんがお互いに顔見知り、またあるいは安心・安全に関わる各種団体行政機関、あるいは消防団員と顔なじみになる、顔を知るということがいざという時の関係性において非常に役立つのではないか。
  • 子どもたちは自分たちのふるさとへの思いを持って、いろんなところで頑張ってほしいし、彼らが地域の外に出て活躍する時に自分の大切なお父さん、お母さんが地域に安心して守られて生活し続けられることがすごく大事ではないか。
  • ちょっと学校が嫌になったというお子さんたちの学校内の居場所づくり、地域の人も出入りできるようなCSルームで、不登校になる前の子どもたちの居場所づくりができたらいいと思っている。
  • 今、最大の課題として取り組んでいるのが、少人数で農業生産ができる仕組みづくり。色々、試行錯誤し、実証実験もやっているところ。スマート農業と農福連携事業、この二つを柱に挙げて取り組んでいる。
  • 年齢、性別、能力、体格などに関わらず、より多くの人ができるだけ使えるよう最初から考慮して、まち、もの、情報、サービスなど社会のあらゆるものを作っていくよう考えていくことが必要だ。
  • がん検診して少しでも早めに発見できれば、治療費もたくさんはかからないし、手術も大掛かりにならなくて済むから、健診率が上がるよう呼び掛けるようにしている。
  • どれもそれぞれいいところがあるけれど、もったいないなというところをつないで連携を促したりとか、良くなるために話し合いでお互いの関係性を解いたり、結び直したりというようなことをしている。   他



これまでの実施結果


30年度実施状況

29年度実施状況

28年度実施状況

27年度実施状況

26年度実施状況


お問い合わせ先

広報広聴課



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