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平成23年 (2011年) 3月 16日

情報企画課

安全な通信を行うための仕組み


安全な通信を行うために


 地方公共団体が住民や企業等との間で実施する申請・届出等の手続き、あるいは地方公共団体間の文書のやり取りを電子的に行う場合には、作成する電子文書等の内容が改ざんされていないかを確認する手段が必要となります。


 地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)が発行する「安全な通信を行うための証明書(LGPKI ApplicationCA自己署名証明書)」は、利用者と山口県との間の通信の安全を確保するために使用するものです。


 くわしくはこちらの地方公共団体組織認証基盤 (別ウィンドウ) をご覧ください。

安全な通信を行うための証明書のインストール


 一部の利用環境では、山口県の運営する各サービスにアクセスした際に、自動的に安全な通信を行うための証明書がインストールされます。

 なお、各サービスにアクセスした際に、セキュリティの警告メッセージ(『このセキュリティ証明書は、信頼する会社から発行されていません。』等)が表示される場合には、証明書がインストールされておりませんので、次の手順により安全な通信を行うための証明書のインストールを行ってください。


セキュリティ警告が表示される場合の対応策

お問い合わせ先

情報企画課



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