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令和2年 (2020年) 6月 2日

薬務課

山口県の献血状況

山口県における過去5年間の献血者の推移


 令和元年度の献血者数及び献血量は、いずれも昨年度より増加しています。

けんけつちゃんみみ

 なお、中国四国ブロックでは、医療に必要な輸血用血液製剤については、ほぼ献血により確保することができました。


献血状況

 

平成27年度

平成28年度

平成29年度

平成30年度

令和元年度

成分献血(人)

9,046

9,934

8,570

7,034

7,940

400mL献血(人)

40,892

39,995

38,984

40,563

41,767

200mL献血(人)

592

571

575

494

603

計(人)

50,530

50,500

48,129

48,091

50,310

献血量(L)

19,062

19,216

19,108

19,323

21,147



年齢別献血状況


けんけつちゃん

 少子高齢化が進み献血可能年齢(16歳~69歳まで)の人口も年々減少していますが、令和元年度は昨年度と比較して、全ての年齢層において献血者数が増加しました。




年代別献血者数

 

平成27年度

平成28年度

平成29年度

平成30年度

令和元年度

16~19歳(人)

1,934

1,955

2,007

2,051

2,278

20~29歳(人)

6,454

6,359

5,997

6,073

6,147

30~39歳(人)

9,337

8,814

7,876

7,758

7,818

40~49歳(人)

14,861

15,000

13,895

13,692

14,011

50~59歳(人)

12,410

12,568

12,500

12,737

13,713

60~69歳(人)

5,534

5,804

5,854

5,780

6,343

計(人)

50,530

50,500

48,129

48,091

50,310

けんけつちゃんセーラー服 けんけつちゃん学生服


輸血用血液製剤の県内供給状況


令和元年度の輸血用血液製剤の総供給単位数は、昨年度と比較して減少しています。(全血製剤と血小板製剤が増加し、赤血球製剤と血漿製剤が減少。)



血液製剤の供給状況

 

平成27年度

平成28年度

平成29年度

平成30年度

令和元年度

全血製剤(単位)

24

34

2

20

28

赤血球製剤(単位)

80,582

79,528

78,480

79,618

79,149

血漿製剤(単位)

21,929

21,525

22,421

23,523

20,836

血小板製剤(単位)

74,060

73,735

80,392

81,925

82,107

176,595

174,822

181,295

185,086

182,120

            ※200mL由来製剤1パックを1単位として換算






お問い合わせ先

健康福祉部薬務課

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