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トップページ > しごと・産業 > 建築確認・各種申請 > 建築基準法・土砂災害特別警戒区域内における建築物の構造の規制について

令和元年 (2019年) 9月 18日

建築指導課

土砂災害特別警戒区域内における建築物の構造の規制について

 土砂災害特別警戒区域内で居室を有する建築物の建築等に着手する前には、その構造が土砂災害を防止・軽減するための基準を満たすものとなっているかについて、建築確認申請書を提出し、建築主事又は指定確認検査機関の確認を受ける必要があります。


 土砂災害は都市計画区域外でも発生していることから、都市計画区域外において建築確認申請を要さない建築物(建築基準法第6条第1項第4号に定める建築物)であっても、同様に建築確認申請書の提出が必要となりますので、ご注意ください。【土砂災害防止法第24、25条】


●土砂災害特別警戒区域の指定箇所の確認方法

 砂防課HPの【土砂災害関連情報】の「山口県土砂災害警戒区域等マップ(土砂災害警戒区域等)(随時更新)」でご確認ください。


 砂防課HP (別ウィンドウ) (砂防課HPにリンク)


●建築物の構造の規制


 土砂災害特別警戒区域に指定された場合 (別ウィンドウ) (砂防課HPにリンク)


●土砂災害警戒区域等のついての相談窓


 土砂災害警戒区域の指定について (別ウィンドウ) (砂防課HPにリンク)


●土砂災害防止法に関するリーフレット


 土砂災害から「いのち」を守るために (PDF : 3MB) (別ウィンドウ) (砂防課HPにリンク)

お問い合わせ先

建築指導課



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