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トップページ > 組織から探す > 建築指導課 > 建築基準法・確認表示板の記入方法の変更について(平成27年6月25日以降)

平成27年 (2015年) 5月 25日

建築指導課

平成27年6月25日から確認表示板の記入方法が変わります。

 建築基準法施行規則の改正により、平成27年6月25日以降に建築確認を得た物件については、確認表示板の「設計者氏名」及び「工事監理者氏名」の欄に次の事項を記入することとなりましたので、お知らせします。


 1.設計者及び工事監理者が建築士の場合

   ・一級建築士、二級建築士又は木造建築士の別


 2.設計者及び工事監理者が建築士事務所に所属している場合

   ・建築士事務所の名称

   ・一級建築士事務所、二級建築士事務所又は木造建築士事務所の別



確認表示板の様式及び記入例

 ※様式についての変更はありません。

 ※木板、プラスチック板その他これらに類するもので作成してください。


確認表示板の記入例


確認表示板とは...

 建築基準法第89条第1項の規定により、工事施工者に対して、工事現場の見えやすい場所に建築基準法による確認があった旨の表示をする義務が課せられています。

お問い合わせ先

建築指導課



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