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林業技術部/林業研究室

ページ番号:0022333 更新日:2022年6月27日更新

林業研究室

業務内容

[生産利用グループ]

  • 木材・特用林産物、林業経営、林業機械化、森林経営管理の調査研究
  • 林業用種子の調整・発芽鑑定、むつみ林木育種園の管理運営

[森林環境グループ]

  • 森林の更新・保育、保全の調査研究
  • 森林樹木の生理・生態、森林資源の調査研究
  • 森林病害虫の調査研究

試験研究課題

課題名

研究期間

(1)自動化・無人化技術を活用した林業技術体系の構築

令和4年(2022年)から
令和6年(2024年)まで

(2)主伐に対応した新たな低コスト作業システムの確立

令和元年(2019年)から
令和4年(2022年)まで

(3)新たな品種等の導入による低コスト再造林技術の確立

令和元年(2019年)から
令和6年(2024年)まで

(4)実生コンテナ苗の育苗期間短縮技術の開発

令和2年(2020年)から
令和5年(2023年)まで

(5)病害を抑える山口県オリジナル林業用コンテナ苗培土の開発

令和3年(2021年)から
令和5年(2023年)まで

(6)林業従事者の傾斜地作業負荷想定方法開発のためのパイロット研究

令和4年(2022年)

(7)新規薬剤登録等森林・林業技術に関する試験​

令和4年(2022年)

(8)森林資源の高付加価値化に関する研究

令和4年(2022年)

 

造林多機能機械による地拵え処理
(1)多目的造林機械による地拵え

 

高性能林業機械を連携させた素材生産
(2)主伐に対応した低コスト作業システム
高性能林業機械を連携させた素材生産

ヒノキ特定母樹コンテナ苗
(3)新たな品種等の導入による低コスト再造林技術
ヒノキ特定母樹コンテナ苗