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公共交通機関における感染拡大防止の取り組み

ページ番号:0014018 更新日:2021年4月7日更新

​新型コロナウイルスに係る公共交通事業者の予防・まん延防止対策について

 現在、新型コロナウイルスの感染が拡大していますが、公共交通事業者については、以下のとおり感染症への予防策を講じているところです。
 公共交通機関を利用される際には、マスクの着用や「咳エチケット」等の感染症対策へのご理解ご協力をお願いいたします。
※最新の運行(運航)情報につきましては、各社ホームページ等でご確認ください。

空港

 感染症予防策として、空港スタッフのマスクの着用や空港の出入り口における消毒液の設置による空港利用者への手指消毒の奨励などを実施しています。
 また、各航空会社においても客室乗務員・地上係員のマスク・手袋の着用や機内の客室消毒や空気循環などの対策を実施しています。
 詳細については、各社ホームページなどをご覧ください。

バス

 感染症予防策として、バス乗務員などがマスクを着用し運行・ご案内を行っております。
 ※バス事業者の取組に関する動画(みんなが利用したくなる生活交通推進会議作成)の視聴が可能です。

 また、車内消毒や換気の実施、利用者と運転手との距離を保つためバス最前列の使用制限なども実施しています。
 詳細については、各社ホームページなどをご覧ください。

航路

 感染症予防策として、従業員のマスク着用や消毒液の設置などの対策を実施しています。
 詳細については、各社ホームページなどをご覧ください。/離島航路
 詳細については、各社ホームページなどをご覧ください。/フェリー

鉄道

 感染症予防策として、従業員のマスク着用や列車内の喚起・消毒などの対策を実施しています。
 詳細については、各社ホームページなどをご覧ください。