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山口県産「とり肉」&「たまご」を使った料理フォトコンテストを開催!

ページ番号:0333224 更新日:2026年1月16日更新

山口県養鶏協会では、やまぐちの農林水産物需要拡大協議会と連携し、県産の「とり肉」及び「たまご」の消費拡大の取組を進めています。
このたび、山口県で生産される高品質なとり肉とたまごへの関心を深めてもらうため、フォトコンテストを開催します。

1 応募テーマ

山口県内で生産された「とり肉」と「たまご」を題材にした「もっととり肉とたまごが食べたくなる」写真

2 応募期間

令和8年1月23日(金曜日)から2月20日(金曜日)まで

3 応募方法

山口県産の鶏肉又は鶏卵を使用した料理の写真、または料理を食べている人の写真を撮影し、やまぐちの農林水産物需要拡大協議会LINE公式アプリ内の応募フォームから応募

    協議会LINE公式アカウント
 【協議会LINE公式アカウント】

4 選定方法及び賞品

・応募写真の中から、審査により入賞作品6点(金賞1点、銀賞2点、銅賞3点)を選定
・入賞作品については、令和8年3月上旬頃にやまぐちの農林水産物需要拡大協議会公式インスタグラムで発表
・入賞された方には、山口県産の鶏肉・鶏卵やその加工品を詰め合わせた賞品をプレゼント
・応募条件を満たす方全員に、「ぶちうま!アプリ」のポイントを100Pプレゼント

5 実施主体

山口県養鶏協会、やまぐちの農林水産物需要拡大協議会

6 問い合わせ先

・山口県養鶏協会事務局(山口県畜産振興課内)
 担当:小山(083-933-3436)
・やまぐちの農林水産物需要拡大協議会事務局(山口県ぶちうまやまぐち推進課内)
 担当:森 (083-933-3395)

7 参考

(1)山口県養鶏協会(会長:中尾(なかお)哲也(てつや))
 会員が相互の連携や関係団体との協調を密にしつつ、養鶏に関する情報交換・技術交流などの研修等を通じて養鶏振興を図ることを目的に、昭和40年4月19日に設立。現在、23の生産者等で構成

(2)やまぐちの農林水産物需要拡大協議会(会長:平岡(ひらおか)武(たけし))
 県産農林水産物やその加工品の流通販売対策を通じた需要拡大を推進するため、生産・流通・消費関係団体で構成する組織

(3)ぶちうま!アプリ
 本県が独自に開発した、県産農林水産物をお得に買ったり食べたりできるLINEミニアプリ