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トラフグのTac導入に係る国への要望について

ページ番号:0333595 更新日:2026年1月20日更新

トラフグのTac導入に係る国への要望について

 このことについて、本日、下記のとおり要望を行いましたので、その概要をお知らせします。

 

1.要望先

農林水産省 農林水産大臣政務官 山本 啓介(やまもと けいすけ)

水産庁   長官        藤田 仁司(ふじた ふとし)

 

2.要望者

一般社団法人 下関ふく連盟(郷田理事長、青木副理事長)

山口県漁業協同組合(森友代表理事組合長、秋丸船団長(萩越ケ浜はえ縄船団))

山口県(村岡知事(代理:平屋副知事))

山口県議会(柳居議長(代理:西本議員))

下関市(前田市長)

下関市議会(林議長、板谷副議長)

 

3.要望に対する主な回答及び発言  

○ 農林水産省 山本農林水産大臣政務官

 ・資源回復と漁業者の生活が両立できるよう検討していきたい。

 

○ 水産庁 藤田長官

 ・漁業者等の意見を聞きながら進めていきたい。