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教育普及講座 「中秋の名月を見る会」の開催について ~中秋の名月を大型望遠鏡で観望しよう!~
県立山口博物館では、「中秋の名月を見る会」を開催します。旧暦の8月15日(今年は9月25日)に見える月を「中秋の名月」と呼び、農業の行事と結びつき「芋名月」とも呼ばれています。月を眺めて秋の風習を知るとともに、大型望遠鏡で月を観望し、秋の代表的な星や星座を学びます。
1 日時
令和8年9月25日(金曜日) 19時30分~21時00分
2 場所
山口県立山口博物館 本館屋上および天体観測室

3 講師
岩村和政(山口博物館学芸員及び山口県天文協会会員)
4 対象
一般県民(中学生以下は保護者同伴のこと)
5 定員
20組、最大70名まで(申込者多数の場合は抽選)
6 参加費
無料
7 申込方法
9月15日(火曜日)までに博物館ホームページから申し込んでください。
トップページ→イベント情報→講座専用メールフォーム
往復ハガキでも申し込みできます(9月15日(火曜日)必着)。
参加者全員の住所、氏名、年齢(学年)、中学生以下の場合は保護者氏名、連絡先電話番号を明記してください。
〈ハガキの宛先〉
〒753-0073 山口市春日町8-2 (Tel 083-922-0294)
山口県立山口博物館「中秋の名月を見る会」係
希望者多数の場合は、抽選とします。
結果は9月19日(土曜日)までにお知らせします。
8 注意事項
・雨天・曇天時は中止。社会情勢の状況次第で内容の変更や中止する場合があります。
中止の場合は、参加者に連絡します。
・参加できないときは、早急にご連絡ください。
・中学生以下は保護者同伴でお願いします。
9 問い合わせ先
〒753-0073
山口市春日町8-2
山口県立山口博物館「中秋の名月を見る会」係(担当:岩村)
Tel 083-922-0294

