ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織で探す > 土木建築部 > 都市計画課 > 3D都市モデルを活用した街歩きアプリ「しゅうなんズーっとまちARき(あるき)」を使って周南のまちでAR動物に会おう!

本文

3D都市モデルを活用した街歩きアプリ「しゅうなんズーっとまちARき(あるき)」を使って周南のまちでAR動物に会おう!

ページ番号:0366397 更新日:2026年11月2日更新
ズーまちポスター

しゅうなんズーっとまちARき(あるき)とは?

建物形状を正確に把握できる3D都市モデル(※)の特性を活用し、スマートフォン等を通して周南のまちで動物に会うことができる街歩きアプリです。
動物から出題されるクイズに答えて、動物図鑑を完成させましょう!
※3D都市モデルとは、建築物や土木構造物等の現実の都市空間を三次元で再現し、形状と、建物の用途や構造等の情報を一体で保持する地理空間データです。山口県では、3D都市モデルのオープンデータ化や三次元データのまちづくり分野への活用を推進しています。

アプリの目的

本AR体験アプリを通じて、周南市民や県内外からの観光客に新たな街歩きの楽しみを提供し、周南市都心軸のにぎわい創出や回遊性の向上、滞在時間の延長等による地域の活性化を図るとともに、本事業で創出したユースケースを県内他市町へ共有・横展開することで、県内の3D都市モデルの利活用を促進し、各地域の課題解決や魅力向上につなげることを目的としています。

アプリの公開期間

2026年11月2日(月曜日)から2027年2月28日(日曜日)まで

アプリのインストール

チラシに掲載されている二次元コードよりダウンロードをお願いします。
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)