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地域型住宅グリーン化事業における山口県が定める地域住文化要素基準

ページ番号:0152867 更新日:2022年5月10日更新

 国が行う地域型住宅グリーン化事業について、令和4年度より、地域の伝統的な建築技術の継承に資する住宅とする場合に補助額を加算する新たな加算措置が創設され、地域の伝統的な建築技術の基準(以下「地域住文化要素基準」という)は、地方公共団体が策定することとなっています。

山口県が定める地域住文化要素基準は以下のとおりとします。

●地域住文化要素基準
1 地域住文化要素等

 山口県地域住文化要素基準 (PDF:154KB)

2 適用地域
 県内全域とする。ただし、県内市町が独自に地域住文化要素基準を定めた場合は、当該地域を除く。

3 その他
 建築基準法その他関係法令に適合するものであること。

 

●策定日
令和4年(2022年)5月10日

 

●その他
地域型住宅グリーン化事業<外部リンク>(別ウィンドウで外部サイトが開きます。)は、こちらをご覧ください。

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