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決算関係・令和元年度決算概要

ページ番号:0024510 更新日:2020年12月14日更新

令和元年度山口県一般会計・特別会計

令和2年11月県議会定例会で認定されました、令和元年度山口県歳入歳出諸決算(一般会計及び特別会計)の概要は次のとおりです。

1 一般会計

一般会計の決算の規模と収支 

(単位:円)

区分

元年度

30年度

対前年度増減額

予算現額

716,024,239,810円

704,449,635,209円

11,574,604,601円

歳入総額(A)

675,755,022,971円

660,762,028,565円

14,992,994,406円

歳出総額(B)

658,904,689,157円

646,870,455,333円

12,034,233,824円

歳入歳出差引額(A)-(B)=(C)

16,850,333,814円

13,891,573,232円

2,958,760,582円

翌年度繰越財源(D)

8,010,230,646円

9,216,685,163円

-1,206,454,517円

実質収支額(C)-(D)

8,840,103,168円

4,674,888,069円

4,165,215,099円

歳入

歳入決算額(歳入総額)は6,757億5,502万2,971円で、前年度と比較すると、149億9,299万4,406円(2.3%)増加しました。
これは主に、地方交付税や地方特例交付金が増加したほか、繰越事業の増などの要因により、国庫支出金や県債などが増加したことによるものです。

歳入決算状況

歳出

歳出決算額(歳出総額)は6,589億468万9,157円で、前年度と比較すると、120億3,423万3,824円(1.9%)増加しました。
これは主に、中小企業制度融資貸付金の減等により商工費が減少したほか、地方消費税交付金の減等により諸支出金が減少したこと、また、県債償還期間の延長等により公債費が減少したものの公共事業関係費の増等により土木費が増加したほか、県立大学第二期整備事業に係る増等により教育費が増加したことなどによるものです。

歳出決算状況

2 特別会計

特別会計の決算の規模と収支(14会計の総計) 

(単位:円)

区分

元年度

30年度

対前年度増減額

予算現額

306,767,936,380円

304,533,359,360円

2,234,577,020円

歳入総額(A)

307,604,903,026円

305,397,463,901円

2,207,439,125円

歳出総額(B)

301,948,736,522円

300,068,001,620円

1,880,734,902円

歳入歳出差引額(A)-(B)=(C)

5,656,166,504円

5,329,462,281円

326,704,223円

翌年度繰越財源(D)

0円

34,700,000円

-34,700,000円

実質収支額(C)-(D)

5,656,166,504円

5,294,762,281円

361,404,223円

特別会計状況

3 山口県歳入歳出決算書及び附属書

令和元年度山口県歳入歳出決算書及び附属書のページへ

4 山口県歳入歳出決算及び基金の運用状況に係る審査意見書

監査委員事務局のページへ

5 引上げ分の地方消費税収が充てられる社会保障4経費その他社会保障施策に要する経費

引上げ分の地方消費税収が充てられる社会保障4経費その他社会保障施策に要する経費(令和元年度決算)(PDF:101KB)

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