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令和7年度「e・アンケートモニター」の皆様へ 令和7年度第1回アンケートについて
令和7年度第1回アンケートの実施について
令和7年度「e・アンケートモニター」第1回アンケートを実施します。
モニターの皆さまは、令和7年9月12日(金曜日)午後11時までにご回答いただきますようお願いします。
なお、当アンケートの回答に当たっては、「やまぐち電子申請サービス」の利用者登録が必要となりますので、利用者登録をされてない方は、
あらかじめ、以下のURLから、「やまぐち電子申請サービス」の利用者登録を行ってください。よろしくお願いします。
https://shinsei.pref.yamaguchi.lg.jp/<外部リンク>
※既に利用登録されている方は、取得されている「利用者ID」及び「パスワード」により、ご回答ください。
■アンケートの回答方法
下記、『No1の回答はこちら』、『No2の回答はこちら』をクリックしてください。
「やまぐち電子申請サービス」の各アンケートが表示されます。
■アンケートNo1 「ヤングケアラーについて」
No1の回答はこちら<外部リンク> |
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■アンケートNo2 「3Rの推進について」
No2の回答はこちら<外部リンク> |
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第1回アンケート調査について
1 調査テーマ
今回は、2つのテーマのアンケートを実施します。
実施テーマ |
アンケートNo1 「ヤングケアラーについて」 |
アンケートNo2 「3Rの推進について」 |
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調査の目的 |
「ヤングケアラー」とは、「家族の介護その他の日常生活上の世話を過度に行っていると認められる子ども・若者」のことです。18歳未満の子どもだけでなく、家族のケアのために働けないなど支援が必要な18歳以上の若者もその対象に含まれます。国・自治体等の支援の対象となる年齢は30 歳未満(状況によっては40 歳未満)とされ、子供から大人へと移行する過程での切れ目のない支援が求められています。 県が令和4年7月に県内の小学5年生から高校3年生までの約9万人を対象に実施した調査では、「家族の世話のため、やりたいけどできないことがある」と答えた子どもは約1,400人おり、県内にはヤングケアラーの可能性がある子どもや若者が一定数存在していると考えられます。 家族のお世話を頑張ること自体は素晴らしいことですが、学校生活に影響が出たり、心や体に不調を感じたりするほど負担が重すぎる場合には、適切な支援が必要です。 今後、支援が必要なヤングケアラーを早期に把握し必要な支援につなげることができるよう、ヤングケアラー支援に係る施策検討の参考とするため、調査を実施します。
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県では、ごみの減量やリサイクルによる循環型社会の実現に向けて、プラスチックごみ削減や食品ロス削減に関する普及啓発や、環境学習など、3R※県民運動を展開しているところです。
※ 3Rとは、以下の3つの取組の頭文字を組み合わせた言葉のこと ・Reduce (リデュース)ごみを減らす ・Reuse (リユース) 繰り返し使う ・Recycle(リサイクル)資源として使う
3Rに関する取組をさらに推進するため、県民の皆様の意識や実際の取組状況についてお伺いします。
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アンケート内容の問い合わせ先 |
健康福祉部こども家庭課児童環境班 ・Tel:083-933-2744 ・メールアドレス:a11800@pref.yamaguchi.lg.jp |
環境生活部廃棄物・リサイクル対策課ゼロエミッション推進班 ・Tel:083-933-2992 ・メールアドレス:a15700@pref.yamaguchi.lg.jp |
2 調査実施期間
令和7年8月29日(金曜日)から9月12日(金曜日)23時00分まで
※この期間を過ぎると回答の入力ができません。
3 回答に当たっての留意事項
・各アンケート入力は、1時間を超えると自動的に画面が終了となりますので、ご留意ください。
入力途中で終了した場合は、恐れ入りますが、改めて最初からご回答ください。
4 問合せ先
・「e・アンケートモニター」の調査全般について
山口県総合企画部広報広聴課 広報企画班
電話083-933-2560
mail : a11000@pref.yamaguchi.lg.jp
これまでのアンケート実施結果
問い合わせ先
山口県広報広聴課広聴企画班
Tel 083-933-2560 Fax 083-933-2598 E-mail a11000@pref.yamaguchi.lg.jp