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もっと知りたい・山口県の観光
主(おも)な観光地(かんこうち)の観光客数(かんこうきゃくすう)の推移(すいい)

県勢やまぐち(県統計分析課)/山口県の宿泊者及び観光客の動向(県観光政策課)
月別観光客数(つきべつかんこうきゃくすう)の構成比(こうせいひ)

山口県の宿泊者及び観光客の動向(県観光政策課)
地域別(ちいきべつ)の観光客数(かんこうきゃくすう)をシーズン毎(ごと)でみると、多(おお)くの人(ひと)が訪(おとず)れているのは、水族館(すいぞくかん)「海響館」(かいきょうかん)や角島(つのしま)などがある西部地域(せいぶちいき)は春(はる)から夏(なつ)、青海島(おおみじま)や萩城下町(はぎじょうかまち)などがある北部(ほくぶ)は夏から秋(あき)、秋吉台(あきよしだい)や長門峡(ちょうもんきょう)、瑠璃光寺(るりこうじ)などがある中部(ちゅうぶ)は秋、錦帯橋(きんたいきょう)やフラワーランドなどがある東部(とうぶ)は春となっています。県全体(けんぜんたい)を見ると、概(おおむ)ね1年を通(つう)じて大勢(おおぜい)の観光客(かんこうきゃく)が訪(おとず)れています。

