ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織で探す > 総合企画部 > 統計分析課 > 調査概要・漁業センサス

本文

調査概要・漁業センサス

ページ番号:0016078 更新日:2019年8月28日更新

2018年漁業センサス(基幹統計)

担当:経済学事統計班

根拠法令

統計法、漁業センサス規則

所管:農林水産省<外部リンク>

調査目的

我が国漁業の生産構造、就業構造及び漁村等の漁業を取りまく実態を明らかにするとともに、水産行政の推進に必要な基礎資料を整備する。

調査期日(又は期間)

平成30年11月1日

主要集計事項

海面漁業調査における漁業経営体調査
保有漁船隻数・トン数、漁業種類、養殖施設規模、雇用者数、漁獲物の販売金額等
個人漁業経営体の世帯員数、従事状況、漁業従事日数、兼業状況

*漁業経営体(個人経営、会社、漁業協同組合・漁業生産組合、共同経営)
…調査期日前1年間に海面漁業を営んだ世帯又は事業所をいう。

公表の方法
及び時期

速報

名称

2018年漁業センサス結果概要(速報)

時期

令和元年8月

確定報

名称

山口県の漁業

時期

令和2年3月

速報

名称

2018年漁業センサス結果の概要(概数値)<外部リンク>

時期

令和元年8月

確定報

名称

2018年漁業センサス報告書

時期

令和元~2年度

結果の利用状況

  1. 水産行政施策の基礎資料
  2. 国民、県民経済計算の基礎資料