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令和8年度 GIGAスクール用端末 一式の導入業務(購入・リース) ChromeOS (コンバーチブル型)に係る公募型プロポーザルの実施について

ページ番号:0336101 更新日:2026年2月20日更新

業務名及び業務内容

(1)業務名
令和8年度 GIGAスクール用端末 一式の導入業務(ChromeOS)

(2)業務内容
仕様書のとおり

参加資格

この手続に参加できる者(複数の企業等から成るコンソーシアムを含む。)は、次に掲げる要件のいずれにも該当する者とする。
(1) プロポーザルへの参加に係る規定等のある以下の調達設置者において、一般競争(指名競争)入札参加資格を有していること。
[規定等のある調達設置者] 平生町
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号のいずれかに該当する者でないこと。
(3) 地方自治法施行令第167条の4第2項各号のいずれかに該当して一般競争入札又は指名競争入札に参加させないこととされている者及びその者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者でないこと。
(4) 調達設置者における県税、市町税及びその他の税の滞納がないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続開始の申立て、破産法(平成16年法律第75号)の規定による破産手続き開始の申立て又は民事再生法(平成22年法律第225号)の規定による再生手続き開始の申立てが行われている者ではないこと。
(6) 山口県が発注する物品等の製造の請負、物品等の買入れ、借入れ及び売払い並びに業務の委託の契約に係る一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格並びに資格審査申請の時期及び方法等に関する告示(令和7年山口県告示第214号)又は県が発注する物品等の製造の請負並びに物品等の買入れ及び借入れの契約に係る一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格及び調達する物品等の種類等に関する告示(令和7年山口県告示第237号)に基づく資格審査において、パソコン・ネットワーク機器について物品等の買入れ、借入れ及び売払いの特A又はAの等級に格付けされている者であること。
(7) この手続の開始の日から企画提案書の提出の日までの間のいずれの日においても山口県及び調達設置者の業務委託及び物品調達等に係る競争入札等参加停止措置要領に基づく参加停止を受けていないこと。

実施要領等の配布

2026年2月20日15時30分【別紙4】数量及び納入期限(ChromeOS)の納入数の一部に不備があり修正しました。必要に応じて再ダウンロードをお願いします。

参加申込手続き

1 提出書類
 ア 「参加表明書」(様式第1号)
 イ 「会社概要」(様式第2号)
 ウ 「調達設置者の市町税について滞納がないことが確認できる証明書」
 ※ 調達設置者の域内に本店・支店・営業所等がある場合のみ提出
 ※ 山口市については、域内に本店・支店・営業所等がない場合でも必ず提出
2 提出部数 各1部
3 提出方法 持参、郵送又は電子メール送信 (郵送の場合は事前に電話にて連絡すること)
4 提出場所 山口県教育ICT推進協議会事務局(山口県教育庁教育情報化推進室内)
5 受領期限 令和8年3月13日(金曜日)午後5時まで

提案書の提出手続き

1 提出書類 実施要領のとおり
2 提出方法 持参、郵送又は電子メール送信(郵送の場合は事前に電話にて連絡すること)
3 提出先等 別紙2「提出先及び提出物等(ChromeOS)」のとおり
4 提出期限 令和8年3月19日(木曜日)午後5時まで

審査選考

 山口県教育ICT推進協議会内のGIGAスクール用端末共同調達審査部会が設けるChromeOS審査会において書類審査及びプレゼンテーション審査を実施要領に基づき実施し、全審査員の合計評価点数が合計配点数の6割以上の者で、合計評価点数が最も高い者を最優秀提案者として選定する。
 なお、以下のいずれかに該当する場合は「合計評価点数が最上位の提案」(※1)と「最上位評価とした審査員の最も多い提案(合計評価点数が最上位の提案を除く)」(※2)について協議の上、全審査員の多数決により最優秀提案者を選定する。
 ア 過半数の審査員が最上位評価とした提案がない場合
 イ 「審査員の過半数が最上位評価とした提案」と「合計評価点数が最上位の提案」が一致しない場合
※1)「合計評価点数が最上位の提案」が同点により複数生じた場合は、各審査員による順位付けにおいて、当該同点者の中でより上位とされた数の多い提案を上位の提案とする。この場合においても同数となった場合は、抽選により選定する。
※2)「最上位評価とした審査員の最も多い提案(合計評価点数が最上位の提案を除く)」を選定する際、最上位評価の提案が複数ある審査員については、当該数で案分したものを各提案に配分する。この場合において、上位となる提案が同数により複数生じた場合は、合計評価点数の高い方を上位とする。この場合においても同数となった場合は、抽選により選定する。
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