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有害大気汚染物質モニタリング調査について

ページ番号:0020641 更新日:2022年3月4日更新

 県では、平成9年4月に施行された改正大気汚染防止法に基づき、大気中の濃度が低濃度であっても人が長期的に曝露された場合には健康影響が懸念される「有害大気汚染物質」について平成9年度から大気環境モニタリングを実施しています。
 有害大気汚染物質モニタリング調査結果は次のとおりです。

有害大気汚染物質モニタリング調査結果

 令和3年度4月~12月の結果です。速報値のため、後日数値が変わることがあります。

有害大気汚染物質モニタリング調査結果(令和3年度 4月~12月 速報値) (PDF:259KB)

 令和2年度は、環境基準が定められている4物質及び指針値が設定されている11物質について、すべての地点で超過はありませんでした。
 また、環境基準等が設定されていない6物質の値は、すべての地点で、これまでの変動の範囲内でした。
(毎月1回測定した結果の年間平均値で評価します。)

有害大気汚染物質環境モニタリング調査結果(令和2年度)(PDF:288KB)

令和元年度以前の調査結果については、環境白書参考資料集でご覧いただけます。

環境展望台(国立環境研究所環境情報メディア)の環境GIS「環境の状況/有害大気汚染物質調査(別ウィンドウ)<外部リンク>」において、平成22年度からの全国の調査結果データが公開されています。

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