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国立障害者リハビリテーションセンターより研修会のご案内
令和8年度 国立障害者リハビリテーションセンターより研修会のご案内
令和8年度 研修会のご案内について
下記のURLより国立障害者リハビリテーションセンターの令和8年度研修計画を確認できます
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
1.令和8年度 自閉スペクトラム症支援者入門研修会
(1)目的
自閉スペクトラム症の特性や課題について支援に必要な基本的知識を習得させること
(2)開催日
令和8年5月20日(水曜日)~令和8年5月22日(金曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
(4)対象者
1 現に自閉スペクトラム症支援に従事している者であって、基礎的な知識・技術の習得を希望する者
(概ね経験年数3年未満)
2 3日間、全日程に参加できること。
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
http://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】自閉スペクトラム症支援者入門研修会 (PDF:479KB)
【日程表】自閉スペクトラム症支援者入門研修会 (PDF:330KB)
2.令和8年度 盲ろう者向け通訳・介助員養成担当者等研修会【養成研修企画・立案コース】
(1)目的
盲ろう者向け通訳・介助員養成研修(講座)の企画立案に携わる者に対し、国が定める盲ろう者向け
通訳・介助員養成研修カリキュラムの考え方を習得させ、地域生活支援事業においてこれを基本に研修
(講座)を実施できるようにする。
(2)開催日
令和8年6月11日(木曜日)~令和8年6月13日(土曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
(4)対象者
都道府県・指定都市・中核市が実施する盲ろう者向け通訳・介助員養成研修(講座)の
企画立案に携わる者又は今後携わる予定の者。
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度盲ろう者向け通訳・介助員養成担当者等研修会【養成研修企画・立案コース】 (PDF:450KB)
【日程表】令和8年度盲ろう者向け通訳・介助員養成担当者等研修会【養成研修企画・立案コース】 (PDF:281KB)
3.令和8年度 福祉機器専門職員研修会
(1)目的
福祉機器の使用についての指導等に必要な専門的技術を習得させることを目的とする。
(2)開催日
令和8年7月28日(火曜日)~令和8年7月30日(木曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
(4)対象者
身体障害者更生相談所に勤務する身体障害者福祉司等の職員及び市(区)町村、福祉事務所、
社会福祉施設、医療機関等において福祉機器相談等を担当している専門職員
(定員:80名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度福祉機器専門職員研修会 (PDF:98KB)
【日程表】令和8年度福祉機器専門職員研修会 (PDF:101KB)
4.令和8年度 自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(基礎)
(1)目的
自閉症の特性と支援の基本的な考え方を理解し、支援ニーズに基づいた支援目標および支援方法の
設定について学ぶことを目的とする。
(2)開催日
令和8年7月31日(金曜日)~令和8年8月1日(土曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
(4)対象者(1、2すべてに該当すること)
1 自閉症支援に関する基礎的な知識・技術を習得しており、現に自閉症支援に従事している者
(経験年数おおよそ3年以上)
2 2日間、全日程に参加できること
(定員:40名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(基礎) (PDF:474KB)
【日程表】令和8年度自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(基礎) (PDF:509KB)
5.令和8年度 視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回)(オンライン研修)
(1)目的
視覚障害をもつ身体障害者に対する判定、ロービジョン患者一般に対する臨床等に必要な知識と
技術を習得させることを目的とする。
(2)開催日
令和8年8月11日(火曜日)~令和8年8月12日(水曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院よりオンライン開催(Zoomを使用)
(4)対象者
1 身体障害者更生相談所又は病院等において視覚障害者補装具の適合判定に従事する医師、
または今後当該業務に従事する予定の医師
2 Web会議ツール「Zoom」を使用してのオンライン研修になるため、Pc、タブレットで受講が
でき、かつ有線LAN・Wi-Fiなど研修会を視聴できる安定したインターネット環境が整っている
こと
3 2日間、全講義参加可能なこと
4 過去に本研修会を受講していないこと
(定員:80名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】R8年度第1回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会 (PDF:139KB)
【日程表】R8年度第1回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会 (PDF:914KB)
6.令和8年度 義肢装具等適合判定医師研修会(第89回)(オンライン研修)
(1)目的
身体障害者の義肢装具等適合判定技術を習得させることを目的とする。
(2)開催日
令和8年8月22日(土曜日)~令和8年8月23日(日曜日)
令和8年8月29日(土曜日)~令和8年8月30日(日曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院よりオンライン開催(Zoomを使用)
(4)対象者
1 身体障害者更生相談所又は病院等において義肢装具等の適合判定に従事する医師
2 Web会議ツール「Zoom」を使用してのオンライン研修になるため、Pc、タブレットで受講が
でき、かつ有線LAN・Wi-Fiなど研修会を視聴できる安定したインターネット環境が整っている
こと
3 4日間、全講義参加可能なこと
(定員:150名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度義肢装具等適合判定医師研修会(第89回) (PDF:101KB)
【日程表】令和8年度義肢装具等適合判定医師研修会(第89回) (PDF:79KB)
7.令和8年度 自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(実践)
(1)目的
自閉症の特性と支援方法および支援ニーズに基づく支援の設定について学ぶ「自閉スペクトラム症
支援者実習セミナー(基礎)」に接続する研修であり、実習を通して実践的な支援場面の設定と修正の
方法について学び、実践力の向上を図ることを目的とする。
(2)開催日
令和8年10月8日(木曜日)~ 令和8年10月10日(土曜日)【3日間集合式】
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院
(4)対象者(1または2と、3に該当すること。※「実践」のみの受講はできません。)
1 自閉症支援に関する基礎的な知識・技術を習得しており、現に自閉症支援に従事している者
(経験年数おおよそ3年以上)
2 令和8年度自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(基礎)の修了者、またはこれと同等以上
の研修会を修了した者
3 全日程に参加できること(3日間)
(定員:12名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】R8自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(実践) (PDF:481KB)
【日程表】R8自閉スペクトラム症支援者実習セミナー(実践) (PDF:305KB)
8.令和8年度 巡回支援専門員研修会(オンライン研修)
(1)目的
保育所や放課後児童クラブ等の子どもやその家族が集まる施設・場に巡回等支援を行うために、
必要な専門的知識や技術を習得させることを目的とする。
(2)開催日
令和8年10月15日(木曜日)~ 令和8年10月16日(金曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院よりオンライン開催(Zoomを使用)
(4)対象者(1~5のいずれかと、6、7に該当すること)
1 「地域障害児支援体制強化事業」の「児童虐待防止等対策総合支援事業費補助金」における
「巡回支援専門員整備事業」を行っている市町村において、当該事業に従事する専門員(予定
を含む)、あるいは事業に関わる者であって、市町村の推薦がある者
2 「地域生活支援事業」における「家庭・教育・福祉連携推進事業」を行っている市町村に配置
された地域連携推進マネジャー(予定を含む)、あるいは事業に関わる者であって、市町村の
推薦がある者
3 発達障害者支援法に規定する発達障害者支援センター職員、または発達障害者地域支援マネジ
ャー(予定を含む)で発達障害者支援センター長または都道府県・指定都市所管部局の町の推
薦がある者
4 各都道府県・指定都市における発達障害福祉の担当者で、所属の長の推薦がある者
5 その他、巡回支援専門員整備事業または家庭・教育・福祉連携推進事業に準じた事業を行って
いる市町村において、巡回支援または連携推進に従事する職員(予定を含む)で、市町村の推
薦がある者
6 全日程に参加できること(2日間+事前学習)
7 Web会議ツール「Zoom」を使用してのオンライン研修になるため、有線LAN・Wi-Fiなどの
インターネット環境が整っていること(出欠確認、プログラムにおいてグループワークを行う
ため、1人+1台のカメラ+マイク付のPc、タブレットで受講ができること)
(定員:70名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度巡回支援専門員研修会 (PDF:505KB)
【日程表】令和8年度巡回支援専門員研修会 (PDF:450KB)
9.令和8年度 看護研修会【知的・発達障害コース】
(1)目的
知的障害・発達障害の看護に必要な専門的知識を習得させることを目的とする。
(2)開催日
令和8年10月28日(水曜日)~ 令和8年10月29日(木曜日)
(3)会場
国立障害者リハビリテーションセンター学院
(4)対象者
1 看護業務に2年以上従事し、看護師、准看護師の免許を有している方
2 事前アンケートにご協力いただける方
3 全日程に参加できること(2日間)
(定員:50名)
以下の国立障害者リハビリテーションセンター学院ホームページより申込み
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/<外部リンク>
【実施要綱】令和8年度看護研修会【知的・発達障害コース】 (PDF:447KB)
【日程表】令和8年度看護研修会【知的・発達障害コース】 (PDF:334KB)
問い合わせ先
〒359-8555 埼玉県所沢市並木4丁目1番地
国立障害者リハビリテーションセンター学院 研修担当
電話:04-2995-3100
Fax :04-2996-0966
mail:kenshu1@rehab.go.jp

