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金融支援班・県内中小企業景況調査(令和7年10-12月期調査)の結果

ページ番号:0152499 更新日:2026年1月30日更新

令和7年10-12月期の調査結果の概要

  • 前期(令和7年7-9月期)と比べると、業況判断、売上、経常利益及び資金繰りの全ての指標においてマイナス幅は縮小した。
  • 来期(令和8年1-3月期)見込みについては、業況判断及び売上の指標においてマイナス幅は拡大となり、経常利益及び資金繰りの指標においてマイナス幅は縮小となる。
各指標の推移( )内は全国指標

指標

前期

[R7年7-9月期]

今期

[R7年10-12月期]

来期見込

[R8年1-3月期]

業況判断

△23.5

(△16.8)

△18.5

(△17.5)

△19.4

(△16.3)

売上

△19.7

(△8.7)

△14.7

(△10.2)

△15.3

(△11.2)

経常利益

△25.5

(△22.0)

△25.0

(△22.6)

△21.8

(△20.7)

資金繰り

△16.5

(△13.2)

△16.4

(△13.1)

△16.2

(△12.3)

<参考>各指標の推移

県内中小企業景況調査(グラフ) (PDF:130KB)

 

用語の解説

 

 各指標は、対前年同期と比較し、「増加・好転」したとする企業割合から「減少・悪化」したとする企業割合を差し引いた値。

調査の対象(有効回答企業数、回収率)

 県内中小企業 484社(442社、91.3%)

 ※中小企業の定義については、以下のとおり
中小企業の定義<外部リンク>

調査票

調査票(R7年10~12月) (PDF:507KB)

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