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トップページ > 組織から探す > 人事委員会事務局 > 採用試験・子育て支援制度の紹介

平成29年 (2017年) 7月 1日

人事委員会事務局


主な子育て支援制度は、下記のとおりです。


制  度

給与の

有無

内  容

産前産後休暇

有給

 

産前8週(多胎妊娠の場合は14週)前から勤務しないことができ、

産後8週間を経過する日まで休暇を取得することができます。

出産補助休暇

有給

 

配偶者の出産に伴う入院等の日から出産後3週間程度までの間に、

配偶者の入退院の付添等のため3日を超えない範囲で休暇を取得

できます。

育児休業

無給

子が3歳に達するまで休業することができます。

※子が1歳に達するまでは地方公務員共済組合から育児休業手当

金が支給されます。

育児部分休業

減額

子が小学校就学の始期に達するまでで、正規の勤務時間の始め

又は終わりに、1日を通じて2時間を超えない範囲で勤務しない

ことができます。

育児短時間勤務

減額

子が小学校就学の始期に達するまでで、1週間の勤務日数や1日

の勤務時間を短縮できます。

時差出勤

有給

多様な働き方を可能とする環境整備のため、始業及び就業の時刻

を8つの出勤パターンから職員が選択できます。

子の看護休暇

有給

子が中学校就学の始期に達するまでで、年5日を超えない範囲で

休暇を取得できます。

子育て支援部分休暇

減額

子が小学校1年生から3年生である場合、正規の勤務時間の始め

又は終わりに、1日を通じて2時間を超えない範囲で休暇を取得

できます。


制度を利用している職員のコメントは、こちらをクリックするとご覧いただけます。

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お問い合わせ先

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