ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 報道発表 > コンビナート等再生型GX戦略地域(山口県)計画申請書の提出について

本文

コンビナート等再生型GX戦略地域(山口県)計画申請書の提出について

ページ番号:0336065 更新日:2026年2月10日更新

 このことについて、本日(2月10日)付けで、下記のとおり、国(経済産業省)に提出しましたので、お知らせします。

1 申請者

山口県

2 共同申請者

山口県GX戦略地域推進コンソーシアム(※1)

※1 GX戦略地域に係るプロジェクトの検討を行ってきた事業者等(45者)で構成

3 計画申請書の概要

本県は、宇部・山陽小野田、周南及び岩国・大竹地域の3つのコンビナート地域を中心に県全域で選定されるよう申請しています。

【主な内容】

GX戦略地域の形成に向けた本県の全体構想とその下で実施するGX関連事業

※詳細は1月29日に開催した「令和7年度第1回コンビナート連携会議」の資料2「本県の全体構想とGX関連事業等」を参照してください。

https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/254/334839.html

4 提出方法

指定されたメールアドレスへの電子メールによる提出

5 今後の予定

  • 外部有識者で構成する第三者審査委員会による2段階の審査が行われ、一次審査を経て令和8年春頃に有望地域(一次審査合格者)が選定される。
  • その後、有望地域は申請内容の更なる具体化(事業計画の洗練等)を行い、その結果を踏まえ、第三者審査委員会において最終審査を行い、令和8年夏頃にGX戦略地域(最終合格者)が選定される。