ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織で探す > 農林水産部 > 農林総合技術センター > 畜産技術部/家畜改良研究室・光白清

本文

畜産技術部/家畜改良研究室・光白清

ページ番号:0022244 更新日:2021年11月1日更新

光白清(ひかりしらきよ)

光白清の画像

登録番号:黒原6321(83.0点)
生年月日:平成30年5月31日
産地:光市島田
個体識別番号:14095-8131-2
現場後代検定期間:令和4年1月~令和6年1月

血統

百合白清2
黒原5361(82.8点)

百合茂
黒原4086(88.8点)

平茂勝
黒原2441(89.0点)

しらゆり
黒1968419(78.8点)

みどり
黒原1311663(83.3点)

白清85の3
黒原4009(82.2点)

みすず
黒原1239681(82.2点)

ひまわり
黒2395048(80.7点)

第1花国
黒12510(82.8点)

北国7の8
黒原1530(86.7点)

あおはな
黒高140927

ひさこ
黒2330129(82.4点)

安福久
黒原4416(85.5点)

しげこ
黒原1134707(83.1点)

ゲノム育種価(令和3年6月評価)

 

枝肉重量

ロース芯面積

バラの厚さ

皮下脂肪厚

推定歩留

脂肪交雑

評価

H

A

B

A

A

A

※ゲノム育種価は、(独)家畜改良センターとの共同研究で算出したもので、(一社)家畜改良事業団のゲノム育種価との比較はできません。

プロフィール

 母「ひまわり」は、枝肉重量やロース芯面積、脂肪交雑の推定育種価が県内トップレベルの牛で、父「百合白清2」は、全国的に人気が高い鳥取県の種雄牛です。本牛は、ゲノム育種価の枝肉重量がトップレベルであり、脂肪交雑やロース芯面積も良好で、従来の「鳥取系」の県種雄牛を凌ぐ、肉量・肉質兼備の優れた産肉能力が期待されます。