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コンクリート舗装の活用促進・トップページ

ページ番号:0023350 更新日:2021年11月1日更新

山口県では、耐久性が極めて高いコンクリート舗装について、公共工事における活用に関する取組みを行っています。
コンクリート舗装を適材適所で活用することにより、道路舗装の維持管理費用の縮減に加えて、地場産業であるセメント産業の振興も期待されます。

1.関連規準類

2.講習会等

コンクリート舗装に関する関係者の理解を深めるため、講習会、研修会等を積極的に開催しています。

3.活用事例

  • 県道山口阿知須宇部線(平成30年11月)
    山口県土木建築部初 「早期交通開放型コンクリート舗装(1DAYPAVE)を採用」
    事例4(PDF:737KB)
  • 山口宇部道路小郡ジャンクション(平成27年12月)
    事例3(PDF:631KB)
  • 山口宇部道路由良インターチェンジ(平成27年4月)
    事例2(PDF:272KB)
  • 小野田湾岸道路(大塚ランプ橋~大塚東交差点)(平成25年9月)
    事例1(PDF:397KB)

4.関連情報等

 週刊新潮(平成30年11月22日号)に「民間セメント会社発祥の地 山口県に見るセメントの底力」として、セメント協会山本副会長と村岡知事の対談記事が掲載され、この中でも「コンクリート舗装で地産地消」として紹介されました。

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