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廃業届の提出に基づく建設業許可の取消

ページ番号:0344410 更新日:2026年4月20日更新

 廃業届の提出があり、建設業許可を取消した建設業許可業者について、建設業法第29条の5第1項の規定により以下のとおりお知らせします。(違法行為に基づく許可取消ではありません。)

建設業許可を取消した業者一覧

注意事項

  • 廃業届とは、許可を受けた建設業を廃止したとき、建設業許可の要件を欠いた場合などに許可を有する建設業者が許可行政庁へ提出するものです。これが提出されることにより、許可行政庁は満了日を待たずに建設業許可を取り消します。したがって、違法行為等に基づく許可取消とは異なります。
  • 掲載されている建設業者には、事実上の営業を継続している業者も含まれます。建設業法上、建設業許可が無くとも軽微な建設工事(工事1件の請負金額が500万円に満たない工事(建築一式工事であれば1,500万円に満たない工事又は延べ面積が150平方メートルに満たない木造住宅工事))を行うことはできます。
  • 掲載されている建設業者には、建設業許可の29業種のうち、一部の業種についてのみ廃業した業者も含まれます。したがって、取り消していない許可業種については引続き許可を有しています。
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