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県では、児童虐待の未然防止・早期発見に向けて、子育て家庭等に地域の中での見守りやアドバイスなどの活動を行う189サポーターや、若い世代から虐待防止に向けた知識の輪を拡げていくヤングサポーターの養成を進めています。
このたび、189サポーターの周知やサポーターの活動支援を図るため、サポーター活動の紹介や相談従事者による講演等を行うオンラインミーティングを開催しました。
※当日のミーティングのオンデマンド配信<外部リンク>を公開しました
令和8年2月13日(金曜日)14時00分から16時00分まで
Zoomウェビナーでの開催。
(1)講演
テーマ:「こどものこころに寄り添うこと」
講師:三宅心理士(こども家庭支援センターぽけっと)
古谷セラピストおよび瀧原セラピスト(山口県みほり学園)
(2)事業説明
189サポート推進事業について
189サポーターの活動紹介(山口県立大学および宇部フロンティア大学短期大学部)
当日のオンデマンド配信動画はリンク先<外部リンク>から視聴できます。
県が進めている児童虐待防止に向けて社会全体で子育て家庭を見守り、支える取組です。
詳細はこちらから↠189サポート推進事業特設ページ